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中国大使館認証代行

    最終更新日:2020.8.19

    中国大使館での認証代行サービス

    中国大使館での書類認証手続きを弊社にて代行しております。

    1.大使館での書類認証の前に必要な作業

    公文書(日本の公的な機関が発行した書類)の認証を希望される場合

    書類例:戸籍謄本、会社謄本、無犯罪証明、国公立病院/公立学校の書類など
    →外務省の公印確認が必要

    • 公印確認が済んでいる場合は2.にお進みください。
    • 公印確認が済んでいない場合は弊社での代行が可能です。詳細はこちらをご覧ください。

    私文書(個人、企業などが発行した書類)の認証を希望される場合

    書類例:委託書、契約書、経歴書、私立病院/私立学校の書類など
    →公証役場認証と外務省公印が必要​​

    • 公証役場認証(及び外務省公印)が済んでいる場合は2.にお進みください。
    • 公証役場認証が済んでいない場合は弊社での代行が可能です。詳細はこちらをご覧ください。
    • 外務省公印がない公証役場認証済み私文書(東京・大阪・神奈川以外で認証したもの)には公印確認が別途必要になります。弊社での代行も可能です。詳細はこちらをご覧ください。

    2. 料金と所要日数

    認証の種類目的*1取得日数*2*3料金*4
    民事認証書類を私的な目的で認証する場合の認証
    例:結婚、訴訟、個人間の委任状 等
    6営業日¥14,000
    4営業日¥20,000
    商事認証仕事・業務関係で使用する場合の認証
    例:就業許可申請、就労者本人の査証取得 等
    6営業日¥17,000
    4営業日¥25,000
    *1 申請表「4.認証の用途」の選択肢で目的が決定されます。
    *2 書類認証にはビザセンターのオンライン予約が必要となります。上記取得日数はビザセンターの予約日より起算となります。
    *3 大使館の書類認証に係る日数のみの表記です。公印確認/公証役場認証も同時に行う場合は各作業の日数がプラスされます。
    *4 大使館の書類認証に係る料金のみの表記です。公印確認/公証役場認証も同時に行う場合は各作業の料金がプラスされます。

    必要書類

    • 中華人民共和国大使館・領事館領事認証申請表
      こちらから該当するものをプリントアウトの上、ご記入ください
      ※「4.認証の用途と提出先」で「その他」をチェックされる場合は、使用用途が分かる理由を明記してください
    • 中華人民共和国大使館/領事認証用委任状
      こちらから該当するものをプリントアウトの上、ご記入ください
      ※会社書類(例:登記簿謄本)を認証する場合は会社印鑑の押印が必要です。判読可能なものがない場合は会社印鑑を押し、それに対応する印鑑証明も提出してください
    • 委任状署名者のパスポートデータ面コピー
      ※パスポートがない場合は免許証コピー(A4サイズ)に直筆署名したものを提出してください
    • 公印確認済みの書類
      全ての書類発行日から3ヶ月以内のもの、公印確認の日付から3ヶ月以内のものをご準備ください
      ※公印確認/公証役場認証が済んでいない場合は、書類の種類により下記で案内している必要書類も追加で必要となります

      サービスに関するお問い合わせ

      03-5332-9887
      受付時間 9:30〜17:30(土日祝除く)

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