お知らせ
- 弊社のサポートサービスをご利用でビザセンターに出頭する際の待ち合わせ場所と時間の案内はこちら(PDF)をご覧ください。
- 弊社にて一般のお客様から受付を行っているビザは現在下記の通りです。
観光(L)|業務(M)|交流(F)|就労(Z)|就労家族(S)|親族訪問(Q)
乗務員(C)|長期留学(X1)|短期留学(X2) - 2026年12月31日まで短期ビザ申請者に対して生体認証(指紋)の採取を免除しております(中国大使館の正式なアナウンスはこちらから確認いただけます)。これに伴い、現在指紋採取の出頭が必要なのは下記のカテゴリを申請された方のみです:
定住(D) 長期滞在報道記者(J1) 181日以上の親族訪問(Q1) 181日以上の就労家族滞在(S1) 長期留学(X1) 就労(Z)弊社にご依頼されるお客様で指紋採取の免除に該当する場合はビザセンターへの出頭は不要であり、弊社が申請から受領まで代行可能です。なお、出頭が必要なかたについては指紋採取時の同行料金として+1,100円を請求させていただきます。 - 指紋採取免除の方は下記の通りです(参照:中国ビザセンター案内 )
(1)14歳未満または70歳以上の方
(2)両手の指がすべて欠損している又は機械による認識ができない方
(3)5年以内に同じパスポートで東京の中国ビザセンターに指紋登録をされている方
(4) 観光(L) 業務(M) 乗務員(C) 短期親族訪問(Q2) 交流(F) 短期留学(X2) 就労家族の短期滞在(S2) 講演目的などの短期滞在(3ケ月シングルのZ) - 2026年3月現在、弊社ではすべてのエリアにお住いの方の代理申請が可能です。ただし、出頭が必要な場合は東京のビザセンターのみとなります。
ビザ(査証)
中国ビザ申請時の注意点まとめ
親が中国籍/元中国籍、本人が元中国籍/帰化者の申請について
代行申請、あるいは申請そのものができない場合があります。また、代行申請ができる場合であっても追加書類が発生します。
こちらのフローチャートをご覧ください。
申請や代行ができない可能性があるため特に注意が必要なケース(親が中国籍/元中国籍、申請者本人が元中国籍は必ずご覧ください)
こちらのPDFをご覧ください。
追加書類が求められるため注意が必要なケース(全ての申請者が必ずご覧ください)
こちらのPDFをご覧ください。
申請手順について
①2025年8月以降ビザセンターに取り扱いのあるビザについては、オンライン申請時にすべての必要書類データのアップロードが義務付けられております。入力と必要書類のアップロード後、センターにて審査が行われます。この時点でビザセンター代は発生しますのでご注意ください。
②センターでの審査後、問題がないと判断された場合に提出可能の指示が出ます。許可後、センターへの出頭または書類提出が可能となります。
③許可後、下記基準で取得日数を計算します:
指紋採取対象者 → 申請者が指紋採取に出頭した日から取得日数を換算
指紋採取免除者 → 弊社がセンターにパスポートを提出した日から取得日数を換算
④既定の日数を経てビザが貼られたパスポートを弊社が回収して返却いたします。
料金と所要日数
こちらのPDFをご覧ください。
申請に必要な書類
こちらのPDF内に記載されている<II.ビザ申請児湯通必要書類>、および<III. 渡航目的別追加書類>をご覧ください。
書類は全てこちらからダウンロードできます
注意事項
※料金は大使館実費+ビザセンター手数料+弊社手数料の総額です。
※「ビザ(査証)申請代行」はビザの発給や取得所要日数を確約するものではありません。あくまでもビザ申請を円滑に運ぶべく、申請書類のチェック・代理申請を行います。ビザ発給は、各国の大使館の判断となります。また、万一ビザの取得ができなかった場合でもお支払い済の代金のご返金はできませんのでご理解・ご了承の程お願い致します。
※取得日数は、お客様のパスポートが弊社に到着した日から、弊社からお客様にパスポートを返送出来る日までの計算です。お客様から弊社までの郵送日数、弊社からお客様までの郵送日数、弊社及び大使館の休日は含まれておりません。



