ビザ(査証)申請サポートと中国製ベアリング(軸受)販売のATC

中国ビザ(外国籍)

最終更新日:2018.5.31

お知らせ

  • 中国ビザは2016年10月より、中国査証申請サービスセンターでの申請に変更されました。
  • アメリカ、カナダ国籍以外の短期滞在者のビザ代理申請不可(本人申請のみ)
  • 観光ビザはシングルのみ申請可(アメリカ、カナダ国籍は除く)
  • 商用ビザ申請のかたは全ての外国籍につき、シングル・ダブル・マルチを問わず、現地訪問先からの招聘状が必要です。
    ダブル・マルチ希望の場合はその旨を記載してください(FAX・PDF可)
  • アフリカ、中東、東南アジアの一部国籍のかたは即日・特急申請できない場合がございます。
  • 以下30ヶ国の特別対象国籍のかたは、中国査証申請サービスセンターに申請者本人が申請する必要がございます(代行申請不可)
    アゼルバイジャン・アフガニスタン・アンゴラ・イエメン・イスラエル・イラク・イラン・ウズベキスタン・エジプト・カザフスタン・カタール・ガーナ・カメルーン・ガンビア・ギニア・ケニア・コンゴ・シエラレオネ・シリア・スーダン・スリランカ・タジキスタン・ドミニカ・トルコ・ナイジェリア・パキスタン・バングラデシュ・マリ・南アフリカ・リビア
中国ビザ申請時の注意(申請前に必ずお読みください)

中国ビザ申請時の注意点まとめ(2018/1/26更新分まで)


2018年5月31日追加分
申請書内の「勤務先」欄で会社名をカタカナまたは英語*で記載される場合は業務内容の明記が必要となります。

例)株式会社アジアトレーディング → 「査証代行業」と併記
​​
*会社名が英語表記の場合は引き続きカタカナでの併記も必要です。

2018年4月26日追加分
  • 申請書には”香港””台湾””マカオ”の地名が出ないようにしてください。該当する項目がある場合は全て”中国”と記入してください。間違えて記入した場合であっても、二重線での訂正は不可です。
    例)出生地、家族の国籍、過去12か月間の渡航歴など
  • 申請書内3ページ目の”過去の中国査証取得歴”に関して発行日だけではなく、必ず発行地も明記してください。
    例)2017年3月15日 東京
2018年4月12日追加分
英語で作成された招聘状での商用ビザ申請は不可となります。
必ず中国語、または日本語で作成した招聘状をご提出ください。また、名前はパスポート通りに明記してください。
2018年3月30日追加分
  • 最新の顔認証ゲートで入国したお客様が、入国スタンプがないために代理申請での受理がされず、本人申請と面接を求められるケースが多発しております。弊社での代理申請を希望される方は必ず入国スタンプの押印をしてもらってください。
  • 招聘状の目的に関して下記の内容は現在、商用ビザが申請できません(就労ビザの内容です)
    • トレーニングを受ける(施す)
    • 先生・教授などが学校などで教える。
  • 90日の商用ビザを申請する場合は「会議」のみの目的では申請ができません。具体的な目的を簡潔に明記してください。
    例)業務会議及び検品、品質確認など
  • 申請書の「職業」欄で「商人」「自営業」「その他」を選んだ場合、業種と業務内容の明記が必須です。
  • 申請書内の「勤務先欄」で会社名を英語で記載される場合、日本語も併記して下さい。海外企業の日本法人などの場合は日本法人名を日本語で記入/併記してください。さらに、業務内容の明記が必要となります。
    例)ASIA TRADING CO., LTD. → (株)アジアトレーディングと併記の上、「査証代行業」と記載
2018年3月7日追加分
  • 商用目的での招聘状は原則的に1回の滞在を16日以上で作成してください。日程が15日以内になっている場合(日本籍)は下記の内容が書かれた誓約書が必要となります(原本・PDF・FAXいずれも提出可能)
    • 「日本籍は本来15日間無査証での滞在が可能であるがビザを申請したい。また申請用紙の内容が全て事実であることを誓う」旨
    • 日付
    • 申請者サイン
  • ビザセンターが申請書類や渡航履歴などに問題があると判断した場合、一時保留・大使館で確認の上で受付となります。受付が認められた場合は普通か加急申請での受付となり、取得日数の計算はセンターでの受付が認められた時点からとなります。
2018年1月16日追加分
  • 1月15日ビザセンター提出分より、就労ビザ(Z)、同時申請の駐在家族ビザ(S1)は普通申請のみの受付となります。加急、特急申請での受付はできませんのでご注意ください。
  • 外国人工作許可通知のバーコードデータが中国大使館領事部に入っていないため、就労ビザの申請が却下されるケースが最近発生しております。提出された許可通知が下記の状況の場合、却下される可能性があります。
    • 3~4日以内に発行されたもの
    • 東京の中国大使館以外の領事館に入電されたもの

ビザセンターでの書類受付後に大使館で却下された場合、ビザセンターの手数料は発生しますのでご注意ください。


2017年12月12日追加分
2017年12月1日追加分
  • 18歳未満のかたが査証を申請する場合、両親どちらかのパスポートコピーが必要となります。申請書の4枚目項目5に関して、パスポートコピーを提出する親の情報と両親からのサインが必要です。
  • ブラジル籍のかたはパスポート残存期間に基づき下記の要綱での発給となります。
    残存1年以上→5年間有効のマルチビザ:外国籍1年マルチ30日料金に準ず
    残存1年未満→シングル・ダブル・半年マルチいずれか(領事判断):上記より-¥3,000
2017年11月1日追加分
日本籍以外のかたがマルチ親族訪問(Q2)を申請する場合、追加書類として家族情報がすべて表記された日本の住民票が求められます。
2017年9月28日追加分
8月31日センター提出分より、商用ビザ申請用の招聘状に費用負担者を記載する場合は、必ず日本側負担としてください。中国側企業を負担者とすると出向扱いとみなされ受付されません。
2017年9月27日追加分
9月27日センター提出分より、2年マルチの商用ビザを申請する際は、下記1.2の両方が必須条件となります。

  • 2回以上の中国への渡航歴
  • シングル/ダブルビザのシールが2枚以上またはマルチビザのシールが1枚以上あること

なお、過去に取得した中国ビザの種類(L、M、F他)は現状では問われておりません。

2017年9月24日追加分
9月15日センター提出分より、1年マルチ90日と2年マルチ90日の商用査証を申請する際は招聘状を発行する企業が申請者の所属先の現地子会社または現地グループ会社に限られます。これ以外の企業から発行された招聘状では申請受付は不可となります。
2017年9月7日追加分
提出するパスポートの内容や申請者の家族関係により別途理由書を求められます。
変更が突発的であるため、書類をお預かりするタイミングによっては下記以外の理由で理由書が必要となる可能性があります。

パスポート内容に関して

  • 2015年1月1日以降発行されたパスポートで申請する場合
    • 旧パスポート有 → 旧パスポート原本の提出が必須
    • 旧パスポート無 → 理由書の提出が必須
      (今回の訪中に合わせ初めてパスポートを取得)
      (旧パスポート紛失・回収・見つからない等)
  • 新旧のパスポートの発給間隔が5年以上あいている
    • 旧パスポート有 → 旧パスポート原本の提出+理由書提出(なぜ5年以上あいているのか)
    • 旧パスポート無 → 理由書の提出(紛失・回収・見つからない等で旧パスポートが提出できない)
  • 発給年にかかわらず、パスポートに渡航歴が全くない(使った形跡がない)
    • 旧パスポート有 → 旧パスポート原本の提出
    • 旧パスポート無 → 理由書の提出
      (初めてのパスポート取得で渡航歴がない)
      (紛失・回収・見つからない等で旧パスポートが提出できない)

※上記3.のケースで紛失を理由に旧パスポートが提出できない場合は特急申請ができない可能性があります。

理由書には下記内容が必要となります

  • 理由(上記参照)
  • 「上記理由と本日の中国査証申請に際し提出しました”中華人民共和国査証申請書”の内容は全て事実であることをここに誓います」の一文
  • 申請者のサイン
  • 作成年月日

※全ての理由書はFAX、PDFで提出可能です。

親が中国籍の申請者に関して

  • 必ず親の在留カード両面コピーを提出
  • 出生時に親が永住か?
    • YES → そのまま申請可能(親の在留カード両面コピー提出)
    • NO → 説明文書(大使館指定のフォーマットあり)を提出

ご注意

  • ビザタイプに関係なく上記のルールが適用されます。
  • 申請者が成人でも未成年でも原則的に上記ルールが適用されます。
  • 元中国籍の方は追加書類を求められる可能性がありますのでお問い合わせください。

アメリカ国籍のかた(短期滞在者含む)

観光(L)|商用(M)

滞在可能日数:60日・90日
旅券有効期間:申請時6ヶ月以上
査証有効期間:10年(90日は1年)
※領事判断により査証有効期間が上記より短く発給される場合がございます。

取得日数と料金

5日間(普通)¥25,500(¥28,500)
4日間(加急)¥32,000(¥35,000)
3日間(特急)¥35,000(¥38,000)

※()は滞在90日をご希望のかたの料金になります。

申請に必要な書類
  • パスポート(査証欄余白が2頁以上、在日ビザシールが必要)
  • 中華人民共和国査証申請書(全4ページ)FORM V.2013 1部 作成見本
    ※A4サイズに印刷してご利用下さい(修正不可)
  • 証明用カラー写真 1枚
    ・縦4.8cmx横3.3cmまたは縦4.5cmx横3.5cm
    ・背景は白で無背景
    ・申請6ヵ月以内に撮影したカラー証明写真
    ・写真の上から頭頂部までは3㎜~5㎜
    ・写真の下から顎ラインまでは7㎜以上
    ・顔の長さ2.8cm~3.3cm、顔の幅1.5㎝~2.2㎝
    ・上着なしで白いシャツだけの着用は背景と同化する為不可
    ・正面前向きで目を開け口を閉じ耳、眉毛が見える状態
    ・顔周りに装飾品(ピアス、ネックレス、帽子、スカーフ等)はつけない
  • 在留カード 両面コピー(幼児の場合は住民登録カードのコピー)
  • 往復航空券予約確認書またはeチケット
    ※観光目的のかたのみ必要です
  • ホテル予約確認書
    ※観光目的のかたのみ必要です
    ※友人などの個人宅に滞在の場合は、家主からの招聘状+身分証コピー
  • 中国側会社発行の招聘状(PDFまたはFAX可)
    ※商用目的のかたのみ必要です
    ※英文不可。中国語または日本語で作成してください

カナダ国籍のかた(短期滞在者含む)

観光(L)|商用(M)

滞在可能日数:60日
旅券有効期間:申請時6ヶ月以上
査証有効期間:パスポート残存期間に基づき1〜9年

取得日数と料金

5日間(普通)¥25,500(¥22,500)
4日間(加急)¥32,000(¥29,000)
3日間(特急)¥35,000(¥32,000)

※()は半年マルチ・ダブル・シングルビザの料金になります。

申請に必要な書類
  • パスポート(査証欄余白が2頁以上、在日ビザシールが必要)
  • 中華人民共和国査証申請書(全4ページ)FORM V.2013 1部 作成見本
    ※A4サイズに印刷してご利用下さい(修正不可)
  • 証明用カラー写真 1枚
    ・縦4.8cmx横3.3cmまたは縦4.5cmx横3.5cm
    背景は白で無背景
    ・申請6ヵ月以内に撮影したカラー証明写真
    ・写真の上から頭頂部までは3㎜~5㎜
    ・写真の下から顎ラインまでは7㎜以上
    ・顔の長さ2.8cm~3.3cm、顔の幅1.5㎝~2.2㎝
    ・上着なしで白いシャツだけの着用は背景と同化する為不可
    ・正面前向きで目を開け口を閉じ耳、眉毛が見える状態
    ・顔周りに装飾品(ピアス、ネックレス、帽子、スカーフ等)はつけない
  • 在留カード 両面コピー(幼児の場合は住民登録カードのコピー)
  • 往復航空券予約確認書またはeチケット
    ※観光目的のかたのみ必要です。
  • ホテル予約確認書
    ※観光目的のかたのみ必要です。
    ※友人などの個人宅に滞在の場合は、家主からの招聘状+身分証コピー
  • 中国側会社発行の招聘状(PDFまたはFAX可)
    ※商用目的のかたのみ必要です。
    ※英文不可。中国語または日本語で作成してください。

その他国籍のかた

観光(L)|商用(M)シングル

滞在可能日数:30日以内

旅券有効期間:申請時6ヶ月
査証有効期間:発給日から3ヶ月間

取得日数と料金

5日間(普通)¥13,500(¥14,500)
4日間(加急)¥19,500(¥20,500)
3日間(特急)¥22,500(¥23,500)

※()は90日滞在希望(商用ビザのみ)のかたの料金になります。

商用(M)ダブル

3ヶ月有効

滞在可能日数:30日/回
旅券有効期間:申請時6ヶ月
査証有効期間:発給日から3ヶ月間

取得日数と料金

5日間(普通)¥16,500
4日間(加急)¥23,000
3日間(特急)¥26,000

6ヶ月有効

滞在可能日数:30・90日/回
旅券有効期間:申請時7ヶ月以上(90日/回は9ヶ月)
査証有効期間:発給日から6ヶ月間

取得日数と料金

5日間(普通)¥17,500(¥18,500)
4日間(加急)¥24,000(¥25,000)
3日間(特急)¥27,000(¥28,000)

※()は90日/回滞在希望のかたの料金になります。

商用(M)マルチ

※過去に2回以上、中国に渡航歴のあるかたのみ申請可能です。パスポートの個人データ頁および出入国履歴頁のコピーの提出が必要です。旧パスポートに履歴がある場合は、そのパスポート原本を提出してください。

※日本短期滞在者は申請不可です。

半年

滞在可能日数:30日/回
旅券有効期間:申請時7ヶ月以上
査証有効期間:発給日から6ヶ月間

取得日数と料金

5日間(普通)¥20,500
4日間(加急)¥27,000
3日間(特急)¥30,000

1年

滞在可能日数:30・90日/回
旅券有効期間:申請時13ヶ月以上(90日滞在は15ヶ月)
査証有効期間:発給日から1年間

取得日数と料金

5日間(普通)¥31,500(¥32,500)
4日間(加急)¥38,000(¥39,000)
3日間(特急)¥41,000(¥42,000)

就労(Z)就労家族滞在(S1)

※長期留学生の家族なども含む。
※日本短期滞在者は申請不可です。
※中国入国から30日以内に公安局で居留許可を申請する必要があります。

滞在可能日数:30日

旅券有効期間:申請時6ヶ月以上
査証有効期間:発給日から3ヶ月間

取得日数と料金

5日間(普通)¥14,000

親族訪問(Q2)就労家族訪問(S2)

※長期留学生の家族なども含む。
※日本短期滞在者は申請不可です。

シングル

滞在可能日数:30・90・180日
旅券有効期間:申請時6〜9ヶ月
査証有効期間:発給日から3ヶ月間

取得日数と料金

5日間(普通)¥14,000

半年ダブル

滞在可能日数:30・90日/回
旅券有効期間:申請時7ヶ月(90日/回の場合は9ヶ月)
査証有効期間:発給日から7ヶ月間

取得日数と料金

5日間(普通)¥19,500
4日間(加急)¥26,000
3日間(特急)¥29,000

1年マルチ

滞在可能日数:30・90日/回
旅券有効期間:申請時13ヶ月以上(30日/回)15ヶ月以上(90日/回)
査証有効期間:発給日から1年間

取得日数と料金

5日間(普通)¥29,000
4日間(加急)¥35,500
3日間(特急)¥38,500

2年マルチ

滞在可能日数:30・90・180日/回
旅券有効期間:申請時2年1ヶ月以上(30日/回)2年3ヶ月以上(90日/回)2年6ヶ月以上(180日/回)
査証有効期間:発給日から2年間

取得日数と料金

5日間(普通)¥32,000
4日間(加急)¥38,500
3日間(特急)¥41,500

短期留学(X2)

※日本短期滞在者は申請不可です。

滞在可能日数:30日

旅券有効期間:申請時6〜9ヶ月
査証有効期間:発給日から3ヶ月間

取得日数と料金

5日間(普通)¥14,000
4日間(加急)¥20,500
3日間(特急)¥23,500

長期留学(X1)

※日本短期滞在者は申請不可です。
※中国入国から30日以内に公安局で居留許可を申請する必要があります。

滞在可能日数:30日

旅券有効期間:申請時6ヶ月
査証有効期間:発給日から3ヶ月間

取得日数と料金

5日間(普通)¥14,000
4日間(加急)¥20,500
3日間(特急)¥23,500

公用|外交(U)※米国・カナダ籍のかたも含む

滞在可能日数:口上書に基づく

取得日数と料金

5日間(普通)¥5,000(大使館申請)

申請に必要な書類

共通書類
  • パスポート(査証欄余白が2頁以上、在日ビザシールが必要)
  • 中華人民共和国査証申請書(全4ページ)FORM V.2013 1部 作成見本
    ※A4サイズに印刷してご利用ください(修正不可)
    ※家族構成など記入漏れがないようご注意ください
  • 証明用カラー写真 1枚
    ・縦4.8cmx横3.3cmまたは縦4.5cmx横3.5cm
    ・背景は白で無背景
    ・申請6ヵ月以内に撮影したカラー証明写真
    ・写真の上から頭頂部までは3㎜~5㎜
    ・写真の下から顎ラインまでは7㎜以上
    ・顔の長さ2.8cm~3.3cm、顔の幅1.5㎝~2.2㎝
    ・上着なしで白いシャツだけの着用は背景と同化する為不可
    ・正面前向きで目を開け口を閉じ耳、眉毛が見える状態
    ・顔周りに装飾品(ピアス、ネックレス、帽子、スカーフ等)はつけない
  • 在留カード(幼児の場合は住民登録カード)両面コピー
観光(L)のかた
  • 往復航空券予約確認書またはeチケット
  • ホテル予約確認書
    ※友人などの個人宅に滞在の場合は、家主からの招聘状+身分証コピー
親族訪問(Q2)のかた
  • 現地在住の中国籍親族からの中文招聘状
    ※申請者氏名、生年月日、国籍、招聘内容(理由、期間等)、滞在費用負担者、滞在先住所、電話番号、招聘者サインを記載したもの
  • 現地在住の中国籍親族の居留証コピー
  • 住民票または戸籍謄本または結婚証明
    ※申請者と中国籍親族との血縁関係が証明できるもの
親族訪問(S1,S2)のかた
  • 現地在住の駐在者/留学生からの招聘状
    ※申請者氏名、生年月日、国籍、招聘内容(理由、期間等)、滞在費用負担者、滞在先住所、電話番号、招聘者サインを記載したもの
  • 現地在住の駐在者/留学生のパスポートと居留証のコピー
  • 住民票または戸籍謄本
    ※申請者と現地在住の駐在者/留学生との血縁関係が証明できるもの
商用(M)のかた
  • 現地会社発行の招聘状(PDFまたはFAX可)
    ※申請者情報、希望する査証タイプ、滞在費用負担者、現地の会社情報を明記の上、会社印と代表者サインが必要です。
    ※英文不可。中国語または日本語で作成してください。
就労(Z)のかた
  • 外国人工作許可通知
    ※バーコード付のもの
留学(X1,X2)のかた
  • 入学通知書 オリジナル
    ※査証取得後に返却いたします。
  • 外国人莱華簽証申請表(JW201またはJW202)
    ※長期(X1)申請のかたのみ必要です。
トランジット(G)のかた
  • 航空券予約確認書またはeチケット
    ※乗り継ぎが確認できるもの
公用(U)のかた
  • 大使館発行の口上書
    ※内容により追加で招聘状が必要な場合がございます。
  • 日程表
    ※便名などを記載

※申請書と写真の提出は不要です。

注意事項

※料金は大使館実費+ビザセンター手数料+弊社手数料の総額です。

※「ビザ(査証)申請代行」はビザの発給や取得所要日数を確約するものではありません。あくまでもビザ申請を円滑に運ぶべく、申請書類のチェック・代理申請を行います。ビザ発給は、各国の大使館の判断となります。また、万一ビザの取得ができなかった場合でもお支払い済の代金のご返金はできませんのでご理解・ご了承の程お願い致します。

※取得日数は、お客様のパスポートが弊社に到着した日から、弊社からお客様にパスポートを返送出来る日までの計算です。お客様から弊社までの郵送日数、弊社からお客様までの郵送日数、弊社及び大使館の休日は含まれておりません。

 

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