ビザ(査証)申請サポートと中国製ベアリング(軸受)販売のATC

シェンゲンビザ

最終更新日:2018.3.20

シェンゲンビザ申請方法

シェンゲン協定加盟国

アイスランドイタリア(東京管轄のみ)・エストニア・オーストリアオランダギリシャスイススウェーデンスペイン・スロバキア・スロベニアチェコデンマークドイツ(東京管轄のみ)・ノルウェー・ハンガリー・フィンランド・フランス・ベルギー・ポーランド・ポルトガル・マルタ・ラトビア・リヒテンシュタイン・リトアニア・ルクセンブルグ

弊社の申請サポート対応は上記太字の国のみとなります。それ以外の国をご希望のかたはお問い合わせください。
生体認証登録導入に伴い、ビザ取得にあたっては本人による大使館申請が必須です。代理申請はできません。弊社では大使館の面接予約・書類チェック・申請書類作成サポートを承ります。
シェンゲン加盟国の内、1カ国でビザを取得すると、例外の場合を除き加盟国すべてに出入国自由です。ビザは滞在日数がもっとも長い国の大使館で申請します。滞在(宿泊)日数が同じ場合は、最初に入国する国の大使館で申請してください。

※申請は遅くとも出発予定日から3週間以上は前におこなうこと。入国予定日の3ヵ月前から申請が可能です。

※現在付き添いサービスはおこなっておりません。

※社会情勢などの影響により、申請書類が予告なく変更になる場合がございます。

シェンゲンエリア周辺国のビザ免除政策について

有効なマルチのシェンゲンビザを取得されている方は、無査証で下記3カ国に入出国が可能です。

クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ・モンテネグロ

大使館面接について

スペインとスイス以外は、大使館領事部での面接にあたり事前予約が必要です。弊社にビザサポートをご依頼されたお客様には、弊社が代理で予約の取得も行います。

観光|商用

有効期限と滞在可能日数:原則的に提出した航空券・ホテルの予約書・日程表に基づいてスケジュール通りに発給されます。

料金

北欧申請のかた南欧申請のかた
北欧(アイスランド・スウェーデン・デンマーク)申請のかた
大使館の面接予約・書類チェック・オンライン申請書作成・申請書類作成サポート ¥17,000(ビザ実費込)
申請書類英訳
※翻訳量により¥5,000を超える場合がございます。正確な料金につきましては書類お預かり後に案内致します。
¥1,000〜5,000
南欧(イタリア・オーストリア・オランダ・ギリシャ・スイス・スペイン・スロベニア・チェコ・ドイツ・ハンガリー・フランス・ポーランド)申請のかた
大使館の面接予約・書類チェック・申請書類作成サポート ¥7,000
申請書作成
シェンゲンビザ共通質問書をご提出ください。
¥1,000(ドイツ・ポーランド ¥2,000)
申請書類英訳
※翻訳量により¥5,000を超える場合がございます。正確な料金につきましては書類お預かり後に案内致します。
¥1,000〜5,000

所要日数

北欧申請のかた南欧申請のかた
お預かりから約1週間後に返却
※作業内容により前後する場合がございます。

大使館面接日からビザ取得までの所要日数(目安)
アイスランド・デンマーク 約15営業日
スウェーデン 約7-15日間
お預かりから約1週間後に返却
※作業内容により前後する場合がございます。

大使館面接日からビザ取得までの所要日数(目安)
イタリア 2週間以内
オーストリア 約10日間
オランダ 約2-3週間
ギリシャ 2週間以内(中国籍のかたは1週間以内)
スイス 約2週間
スペイン 約3週間(観光)
約2週間(業務)
スロベニア 1-3週間
チェコ 1-2週間
ドイツ 約2週間(中国籍のかたは1週間以内)
ハンガリー 約2週間
フランス 約10日間
ポーランド 1-2週間(中国籍のかたは1週間)

申請に必要な書類

北欧申請のかた南欧申請のかた
北欧(アイスランド・スウェーデン・デンマーク)申請のかた
※シェンゲンエリア出国時に3か月以上の残存があること
※2ページ以上の未使用ページが必要
※発行から10年以内のもの
※原則的に再入国許可証や旅行証では申請できません。
シェンゲンエリア出国時に3か月以上の残存があること
オンラインでの作成になります。シェンゲンビザ共通質問書にご記入ください。
背景色は白のみ
アイスランド・デンマーク 提出は任意ですが、手元にある場合はご提出ください。
スウェーデン 日本出発から帰国までの全ての行程を明記したもの

アイスランド・デンマーク 提出は任意ですが、手元にある場合はご提出ください。
スウェーデン 英文予約確認書またはeチケット

ホテルの英文予約証明(シェンゲンエリア滞在期間中のものは全て提出してください)
※友人・知人宅に宿泊する場合は大使館に直接お問い合わせください。
3万ユーロ以上の補償必須でシェンゲンエリア滞在期間すべてをカバーしていること
アイスランド・デンマーク 疾病、本国の帰国費用を補償。
スウェーデン 疾病、傷害、帰国費用を補償

学生 英文在学証明書
会社員 英文在職証明書
※会社名、住所、電話番号を明記
※申請者のパスポート通りの名前を表記すること

アイスランド・デンマーク:会社のメールアドレスも明記
スウェーデン:仕事の内容、雇用期間、収入、休暇期間を明記

自営業 アイスランド・デンマーク:税金の申告書または登記簿謄本
スウェーデン:経営の実態が証明できる書類(業務内容により求められる資料が異なります)
例)登記簿謄本+法人税の納税証明、営業許可証、Webサイトのコピー等
主婦 アイスランド・デンマーク
・戸籍謄本(夫が日本籍の場合)
・住民票(夫が外国籍の場合)
・夫と子供のパスポートコピー
・夫と子供の在留カード両面コピー

スウェーデン
・住民票(夫が日本籍でも戸籍謄本は不可)
・夫のパスポートコピー
・夫の英文在職証明書
※夫が旅行に付き添う場合は夫の英文日程表と英文予約書(飛行機とホテル)も提出必須

※アイスランドとデンマークは身分に関わらず、上記資料に住民票の提出が求められます。

アイスランド・デンマーク 預金通帳(原本+コピー)または英文残高証明書(和文不可)
スウェーデン 預金通帳(原本+コピー)

業務追加書類
アイスランド・デンマーク 提出は任意ですが、長期のマルチビザを希望の場合は会社からの英文説明レターが必要です。理由、複数回の渡航スケジュールなど明記の上、領事判断になります。
スウェーデン 原本が必要

アイスランド・デンマーク 現地企業からの招聘状または現地移民局で発行した電子サイン付きの招待状(いずれもPDF可)
スウェーデン 原本が必要

南欧(イタリア・オーストリア・オランダ・ギリシャ・スイス・スペイン・スロベニア・チェコ・ドイツ・ハンガリー・フランス・ポーランド)申請のかた
※シェンゲンエリア出国時に3か月以上の残存があること
※2ページ以上の未使用ページが必要
※原則的に再入国許可証や旅行証では申請できません。
※下記の国は発行から10年以内のパスポートでないと申請ができません。

オーストリア・オランダ・スイス・スロベニア・チェコ・ドイツ・ポーランド
シェンゲンエリア出国時に3か月以上の残存があること(スペインのみ3ヶ月半以上)
シェンゲン共通質問書にご記入ください。ご自身で作成される場合はこちらから該当国の申請書をご確認ください。ドイツのみオンライン入力になりますので、必ず質問書で提出してください。
国ごとに規定内容が異なります。
イタリア 背景白のみ
オーストリア 背景白または灰色。顔の大きさは3.2cm目安。口が開いていないこと
オランダ 背景白、うすい灰色、または薄い青。顔の大きさは2.6〜3.6cm
ギリシャ 背景白のみ。顔の大きさは全体の70〜80%
スイス 背景は明るい色
スペイン 背景白のみ
スロベニア 特に規定なし
チェコ 特に規定なし
ドイツ ​背景白または明るい灰色。顔は2.7〜4.0cm
ハンガリー ​背景白のみ。顔の大きさは全体の70〜80%
フランス ​背景白のみ。顔の大きさは全体の70〜80%
ポーランド ​背景白のみ

日本出発から帰国まですべての行程を明記
※原則的に国をまたいで移動する場合は、シェンゲンエリア内外に問わず移動手段の証明が求められます(例:電車、バス、船など)
ギリシャ 支払いが証明できる書類(旅行会社の領収書など)も提出してください。
フランス eチケットも提出してください。

ホテルの英文予約証明(シェンゲンエリア滞在期間中のものは全て提出が必要です)
※友人・知人宅に宿泊する場合は細則が異なりますので、大使館に直接お問い合わせください。
3万ユーロ以上の補償が必須でシェンゲンエリア滞在期間をすべてカバーしていること

国ごとに補償必須の項目が異なります。

イタリア 医療費
オランダ 救援費用、傷害、疾病
ギリシャ 本人死亡時の死体運搬費と病気疾病の入院費
​傷害と疾病の治療費とそれに伴う一時費用、死亡保険
チェコ 治療、傷害、死亡
ドイツ ​傷害、疾病、救援費用
フランス ​入院費、救援費用
ハンガリー ​傷害、死亡、治療、緊急、帰国一時費用
ネット保険は不可

イタリア、ポーランド大使館で申請する場合は和文のまま提出可能。それ以外の大使館で申請する場合、和文書類はすべて英訳が必要です。

学生 英文在学証明書
会社員 英文在職証明書(会社名、住所、電話番号を明記)
※申請者のパスポート通りに名前を表記すること
イタリア:社判と責任者のサインが必要
オーストリア:仕事の内容、雇用期間、収入を明記
オランダ:年収情報と有給休暇数を明記
ギリシャ:社判と責任者のサインが必要
     入社日、役職、賃金、有給を明記
スイス:年収と休暇期間を明記
ドイツ:入社年月日、具体的な職務内容、給与額、休暇日数を明記
フランス:会社レターヘッド使用
     役職、雇用開始日、契約形態、年収、休暇期間を明記
     社判、作成者氏名とサインが必要
自営業 登記簿謄本または営業証明(各国共通)+下記該当書類
オランダ:法人税の納税証明
ギリシャ:法人税の納税証明
ドイツ:法人税申告書コピー
フランス:2年分の法人税の納税証明
主婦 国ごとに提出する資料が異なります。

イタリア
・夫の英文保証書にサイン+実印(大使館指定フォームあり)
・夫の印鑑証明(保証書に押した実印のもの)
・夫のパスポートコピー
・夫の在職証明書
・戸籍謄本(夫が日本籍の場合)
・住民票(夫が外国籍の場合)

オーストリア
・夫のパスポートコピー
・夫の通帳(原本とコピー)*夫が渡航費負担の場合のみ
・夫の英文在職証明書
・住民票(戸籍謄本は提出不可)
・家族が他にいる場合は人数分のパスポートコピー

オランダ
・戸籍謄本(夫が日本籍の場合)
・住民票または結婚証明書(夫が外国籍の場合)

ギリシャ
・夫からの英文保証書
・夫の英文在職証明書
・戸籍謄本(夫が日本籍の場合)
・住民票(夫が外国籍の場合)

スイス
・夫からの英文保証書
・夫の通帳(原本とコピー)
・夫の英文在職証明書
・戸籍謄本(夫が日本籍の場合)
・住民票(夫が外国籍の場合)

スペイン
・夫からの英文同意書(大使館指定フォームあり)
・戸籍謄本(住民票は提出不可)
・夫のパスポートコピー
・英文在職証明書

スロベニア
・戸籍謄本(夫が日本籍の場合)
・住民票(夫が外国籍の場合)

チェコ
・戸籍謄本(夫が日本籍の場合)
・住民票(夫が外国籍の場合)
・夫のパスポートコピー
・夫からの英文身元保証書

ドイツ
・夫のパスポートコピー
・夫の英文在職証明書
・戸籍謄本(夫が日本籍の場合)
・住民票(夫が外国籍の場合)

ハンガリー
夫の英文残高証明書を提出する場合は下記書類が必要です。
・夫からの英文保証書
・夫のパスポートコピー
・戸籍謄本または住民票(任意)

フランス
・戸籍謄本(夫が日本籍の場合)
・住民票(夫が外国籍の場合)
・夫からの英文保証書
・夫のパスポートコピー
・夫の英文在職証明書(夫の資金照明を提出する場合)

ポーランド:不要

国ごとに規定内容が異なります。
イタリア 通帳(原本+コピー)
オーストリア 通帳(原本+コピー)
オランダ ​英文残高証明書または通帳(原本+コピー)
ギリシャ 通帳(原本+コピー)または英文取引明細書(残高証明は不可)
スイス ​通帳(原本+コピー)
スペイン 通帳(原本+コピー)
※給与の振り込みが明記されている場合は英文在職証明書は不要です。
スロベニア 英文残高証明書または通帳(原本+コピー)
※通帳提出時は表紙と1-2ページ目の英訳が必要です。
チェコ 通帳(原本+コピー)とクレジットカードまたは英文残高証明書とクレジットカード
ドイツ 通帳(原本+コピー)
ハンガリー 英文残高証明書
フランス 残高証明書(和文可)または通帳(原本+コピー)
ポーランド 残高証明書(和文可)または通帳(原本+コピー)
※原則的に本人のものしか提出できません。

業務追加書類
※下記以外の国は原本の提出が必要です。
スロベニア 提出不要
ドイツ 任意提出(但し在職証明書の提出が必須)

国ごとに規定内容が異なります。
イタリア 大使館指定フォームあり
オーストリア 原本(出張の内容により追加資料を求められる場合あり)
オランダ PDF可
ギリシャ PDF可
スイス ​原本
スペイン 原本
スロベニア 原本
チェコ 原本
ドイツ 原本
ハンガリー PDF可
フランス 原本
ポーランド 原本

注意事項

共通北欧申請のかた南欧申請のかた
※全ての提出書類のコピーはA4サイズでお願いします。

※「ビザ(査証)申請代行」はビザの発給や取得所要日数を確約するものではありません。あくまでもビザ申請を円滑に運ぶべく、申請書類のチェック・代理申請を行います。ビザ発給は、各国の大使館の判断となります。
また、万一ビザの取得ができなかった場合でもお支払い済の代金のご返金はできませんのでご理解・ご了承の程お願い致します。

※取得日数は、お客様のパスポートが弊社に到着した日から、弊社からお客様にパスポートを返送出来る日までの計算です。お客様から弊社までの郵送日数、弊社からお客様までの郵送日数、弊社及び大使館の休日は含まれておりません。

ビザの大使館実費(60ユーロ)はオンラインにて弊社が代理で支払います。

アイスランド デンマーク大使館での申請となります。
申請要綱は全てデンマーク大使館のものに準じます。
日本の在留期間やビザの種類によっては子供の出生証明や婚姻証明を別途求められる場合があります。
デンマーク 日本の在留期間やビザの種類によっては子供の出生証明や婚姻証明を別途求められる場合があります。
イタリア 弊社サポートは東京管轄のみです。
大阪管轄のお客様はご自身で大阪領事館にお問い合わせください。
オーストリア 東京の大使館および大阪と名古屋のビザセンターで申請が可能です。
スイス 大使館面接にあたって事前予約は不要です。
スペイン 大使館面接にあたって事前予約は不要です。
観光は出発予定日から3週間前、業務は出発予定日から2週間前までに大使館で面接を受ける必要があります。この期間を過ぎると原則的に申請不可です。
スロベニア 出発日の1か月前までの申請が望まれます。
ドイツ 弊社サポートは東京管轄のみです。
大阪管轄のお客様はご自身で大阪領事館にお問い合わせください。

 

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