ビザ(査証)申請代行と中国製ベアリング(軸受)販売のATC

アメリカビザ(日本国籍)

最終更新日:2015.12.8

ビザ(査証)

※外国籍のかたはこちらをご覧下さい。

弊社では面接予約から、面接日までに必要な書類等の作成をサポート致します。観光・短期商用目的で入国する場合、滞在90日以内であればビザは不要です。この場合、出国用の航空券または乗船券を所持している事が必要です。また90日以上滞在期間を延長する事はできません。90日以上の滞在、修学、就労の場合はビザが必要です。
米国ビザの申請には面接(一部のかたを除く)が義務づけられており、取得の際にはビザ申請者本人が必要書類を持参のうえ、大使館に伺う必要があります。

B-1/B-2ビザF-1/M-1(留学)ビザJ-1/J-2(交流訪問者)ビザ注意事項

B-1/B-2ビザ

短期商用(B-1)の渡航目的
販売、ボランティア(奉仕活動)、修理技術者、講演者・講師、会議出席、事業調査、報酬を受けず研究結果が米国機関の利益にならない個人的な研究など。短期商用旅行者は渡米に関わる経費以外の給与や報酬は一切米国側から受け取ることはできません。
短期観光(B-2)の渡航目的
観光、友人・親族の訪問、米国での治療、友好または社交団体などの会議および集会への参加、音楽・スポーツなどのイベントへのアマチュア参加など。
有効期間
領事判断、数ヶ月〜最長10年
滞在可能期間
入国審査官判断、ビザの有効期間と同じではありません。入国審査官は、I-94(出入国記録)の半券に滞在期間を記入し、パスポートに添付します。滞在期間の延長は、突然またはやむを得ぬ人道的理由がある場合にのみ移民局で申請できます。Bビザで入国した旅行者に対する最大延長滞在期間は6ヶ月です。
申請に必要なパスポートの有効期間
申請時10ヶ月以上

料金

B-1(短期商用)B-2(短期観光)フルパック:¥30,000
※料金にはDS-160作成、面接予約、大使館費用支払い、SEVIS費用支払いが含まれています。
※面接は申請者本人が大使館に伺う必要があります。
※ドルレートの変動により、予告なく料金を一部変更する場合がございます。

申請に必要な書類

弊社がお客様からいただいた情報を元に申請書類を作成致します。
こちらからお申し込み後、以下1.の書類を弊社までご郵送下さい。ご来社でのお申し込みも歓迎致します。
郵送先
〒161-0033
東京都新宿区下落合1丁目5番10号 1F
株式会社アジアトレーディングコーポレーション
1. 弊社に提出(郵送)していただくもの
  • DS-160-1 質問書(元DS-156)
  • DS-160-2 質問書(元DS-157)
    ※16~45歳の男性および出生地がイラン・インド・北朝鮮・キューバ・シリア・スーダン・中国・バングラデシュ・フィリピン・ミャンマー・モンゴル・リビアのかたで16歳以上の申請者は全て提出が必要です。
  • パスポート 個人データ頁のコピー
    ※延長をしている場合はその頁のコピーも添付してください。
    ※過去にアメリカビザの取得がある場合は、その頁のコピーも必要です。
  • 証明用カラー写真(5×5センチ) 1枚
    ・背景白のみ
    ・6ヶ月以内に撮影されたもの
    ・顎から頭頂まで25〜35ミリで顔が写真中央に正面向きで写っているもの
    ・眼鏡着用の場合は、目を妨げる縁や色付レンズでないもの
    ・反射や影がないもの
  • 面接希望日を教えてください:火〜金曜日(平日午前のみ可)
2. 弊社が用意してお客様にご返却するもの
  • 申請書 DS-160
  • 面接予約確認書
  • 申請料金の支払領収書
  • クリアファイル(申請書類提出用)
  • DS-160確認書類
3. 面接時に大使館に提出していただくもの
  • 2の返却書類一式
  • パスポート(査証欄余白2頁以上)+過去10年間に発行した古いパスポート
    ※カバー等は外してください。
  • 英文在職(学)証明書(該当者のみ)
    会社員のかたは職位、給与、勤続年数、休暇許可を明記
  • 成績証明書(学生のかた)
  • 財政証明
    ※給料明細書+銀行預金通帳(出入金履歴のあるもの)または英文銀行残高証明書
  • 招待状(該当者のみ)
    ※米国に居住(滞在)されているかたの招待で渡米される場合は、招待者の情報、訪問目的、旅行日程を提出してください。
  • 出張命令書(該当者のみ)
  • 裁判記録または警察証明(該当者のみ)
    ※これまでに逮捕歴や犯罪歴のあるかたは提出してください(英訳必要)

F-1/M-1(留学)ビザ

F-1ビザ対象者
大学院、大学、コミュニティカレッジ、語学学校等への留学生
M-1ビザ対象者
語学学校以外の宝石鑑定学校、デザイン学校、美容学校、飛行機訓練学校などの専門学校への留学生
ビザ有効期間
領事判断、5年またはI-20に記載されている就学期間
Fビザ滞在可能期間
I-20に記載されている就学期間+60日
Mビザ滞在可能期間
1年間、またはI-20に記載されている就学期間+30日のいずれか短い期間
申請受付開始日
I-20に記載されている学校開始日の120日前から可能です。
渡米可能日
学生ビザを初めて取得した方は(学校に登録を済ませていない方)はI-20に記載されている学校開始日の30日前から、I-20に記載されている学校開始日までに入国し、学校で登録手続きを済ませてください。この30日制限規定は、学生ビザを更新した方(学校に登録済みの方)には適用されません。
留学中に旅行などで米国を出国する場合
米国外にいる期間が5ヵ月以内で、有効なビザと学校の責任者によって署名されたI-20を所持していれば、再入国が可能です。
ビザ有効期間内に別の学校へ再入学する場合
当初の目的による留学終了後、米国を離れた期間が5ヵ月以内であれば、別の学校へ再留学が可能です。渡航前にSEVISに情報が入力され、コンピューター上で確認できるかを受入学校へ確認する必要があります。入国時に再留学先からのI-20と財政証明を入国審査官に提示してください。
申請に必要なパスポートの有効期間
申請時10ヶ月以上

料金

F-1/M-1(留学)フルパック:¥56,000
※料金にはDS-160作成、面接予約、大使館費用支払い、SEVIS費用支払いが含まれています。
※面接は申請者本人が大使館に伺う必要があります。
※ドルレートの変動により、予告なく料金を一部変更する場合がございます。

申請に必要な書類

弊社がお客様からいただいた情報を元に申請書類を作成致します。
こちらからお申し込み後、以下1.の書類を弊社までご郵送下さい。ご来社でのお申し込みも歓迎致します。
郵送先
〒161-0033
東京都新宿区下落合1丁目5番10号 1F
株式会社アジアトレーディングコーポレーション
1. 弊社に提出(郵送)していただくもの
  • DS-160-1 質問書(元DS-156)
  • DS-160-2 質問書(元DS-157)
    ※16~45歳の男性および出生地がイラン・インド・北朝鮮・キューバ・シリア・スーダン・中国・バングラデシュ・フィリピン・ミャンマー・モンゴル・リビアのかたで16歳以上の申請者は全て提出が必要です。
  • DS-160-3 質問書(元DS-158)
  • パスポート個人データ頁のコピー
    ※延長をしている場合はその頁のコピーも添付してください。
    ※過去にアメリカビザの取得がある場合は、その頁のコピーも必要です。
  • 証明用カラー写真(5×5センチ) 1枚
    ・背景白のみ
    ・6ヶ月以内に撮影されたもの
    ・顎から頭頂まで25〜35ミリで顔が写真中央に正面向きで写っているもの
    ・眼鏡着用の場合は、目を妨げる縁や色付レンズでないもの
    ・反射や影がないもの
  • 面接希望日を教えてください:火〜金曜日(平日午前のみ可)
2. 弊社が用意してお客様にご返却するもの
  • 申請書 DS-160
  • 面接予約確認書
  • 申請料金の支払領収書
  • I-901 SEVIS費確認書
  • クリアファイル(申請書類提出用)
  • DS-160確認書類
3. 面接時に大使館に提出していただくもの
  • 2の返却書類一式
  • パスポート(査証欄余白2頁以上)および過去10年間に発行された古いパスポート全て
    ※カバー等は外してください。
  • 英文在学証明書
    ※該当者のみ
  • 英文成績証明書
    ※過去3年分の成績証明(過去5年以内に米国留学経験がある場合は留学期間のもの)
  • 財政証明
    ※給料明細書+銀行預金通帳(出入金履歴のあるもの)または英文銀行残高証明書
  • 裁判記録または警察証明(該当者のみ)
    ※これまでに逮捕歴や犯罪歴のあるかたは提出してください(英訳必要)
  • 補足書類(該当者のみ)
    ※他者から金銭的な支援を受けている場合は、支援者との関係の証明(出生証明など)、支援者の直近の納税証明書原本、支援者の預金通帳または定期預金証書が必要です。

J-1/J-2ビザ

J-ビザは交換留学生(Exchange Visitor)、トレイニ-(インターン生を含む)などに発行されるビザです。J-ビザ保持者は一定の条件のもとアメリカ国内で合法的に就労することができます。一般的にJ-ビザには、「ビザ満了後最低2年間はアメリカ国外で生活した後でないとL,H,または永住権の申請ができない」という条件(Two Year Ruleと呼ばれています)がつけられます。
J-1ビザ発行条件
  • 法律で定められた職種に就労すること。
  • JビザのプログラムがDOS(Department of State)により認定を受けたプログラムであること。
  • 渡米に必要な資金ならびに英語力を有していること。
j-ビザの滞在可能期間
J-ビザの滞在期間は参加するプログラムによってことなります。短いプログラムは4ヶ月、最も長いプログラムの場合6年間の滞在が認められています。ビジネス・トレイニ-(またはインターン)の場合は、滞在期間18ヶ月(そのうち12ヶ月間の就労が可)というのが一般的です。
家族ビザ(J-2)
J-1ビザの家族はJ-2ビザを取得することで米国に滞在することができます。J-2ビザはJ-1ビザに付随するビザです。原則としてJ-1ビザが有効な限りJ-2ビザも有効です。J-2ビザを持つ配偶者はアメリカ国内で合法的に働くことができます。ただし、就労許可証(EAD)を申請し、就労が許可されることが条件です。J-2ビザで渡米した子供の就労は認められていません。J-2ビザで渡米した家族にも、Two Year Ruleが適用されます。
申請に必要なパスポートの有効期間
申請時6ヶ月以上

料金


J-1(交流訪問者)
フルパック:¥56,000


J-1(交流訪問者)
SEVIS費用免除:¥30,000


J-2(交流訪問者家族)
¥30,000

※料金にはDS-160作成、面接予約、大使館費用支払い、SEVIS費用支払いが含まれています。
※面接は申請者本人が大使館に伺う必要があります。
※ドルレートの変動により、予告なく料金を一部変更する場合がございます。

申請に必要な書類

弊社がお客様からいただいた情報を元に申請書類を作成致します。
こちらからお申し込み後、以下1.の書類を弊社までご郵送下さい。ご来社でのお申し込みも歓迎致します。
郵送先
〒161-0033
東京都新宿区下落合1丁目5番10号 1F
株式会社アジアトレーディングコーポレーション
1. 弊社に提出(郵送)していただくもの
  • DS-160-1 質問書(元DS-156)
  • DS-160-2 質問書(元DS-157)
    ※16~45歳の男性および出生地がイラン・インド・北朝鮮・キューバ・シリア・スーダン・中国・バングラデシュ・フィリピン・ミャンマー・モンゴル・リビアのかたで16歳以上の申請者は全て提出が必要です。
  • パスポート 個人データ頁のコピー
    ※延長をしている場合はその頁のコピーも添付してください。
    ※過去にアメリカビザの取得がある場合は、その頁のコピーも必要です。
  • 証明用カラー写真(5×5センチ) 1枚
    ・背景白のみ
    ・6ヶ月以内に撮影されたもの
    ・顎から頭頂まで25〜35ミリで顔が写真中央に正面向きで写っているもの
    ・眼鏡着用の場合は、目を妨げる縁や色付レンズでないもの
    ・反射や影がないもの
  • DS-2019コピー
    ※発給サポートについても応相談。お気軽にお問い合わせください。
  • 面接希望日を教えてください:火〜金曜日(平日午前のみ可)
2. 弊社が用意してお客様にご返却するもの
  • 申請書 DS-160
  • 面接予約確認書
  • 申請料金の支払領収書
  • クリアファイル(申請書類提出用)
  • DS-160確認書類
3. 面接時に大使館に提出していただくもの
  • 2の返却書類一式
  • パスポート(査証欄余白2頁以上)+過去10年間に発行した古いパスポート
    ※カバー等は外してください。
  • DS-2019許可書
    ※プログラム主催者発行
  • DS-7002
    ※研修生/インターンのみ
  • I-901 SEVIS費確認書
    ※米国政府が支援する交流訪問者プログラム(プログラムコードGで始まる)以外への参加のかた
  • 英文銀行残高証明書または預金通帳+そのコピー1
    ※他者から金銭的な支援を受けている場合は、支援者との関係の証明(出生証明書など)支援者の直近の納税証明書または支援者の預金通帳または定期預金証書も提出してください。/li>
  • 成績証明書
    ※過去5年間に米国留学経験がある場合は、その期間に在籍していた米国の学校から成績証明書を入手して提出してください。米国留学経験が無い場合は、最終学歴の後半3年分の成績証明書を提出してください。
科学(化学)技術プログラム参加の場合は以下書類も提出してください
  • 履歴書
  • 全ての出版物リスト(該当者のみ)
  • 学校からの受け入れ状/招待状
家族のかた
  • 配偶者や子どもとの関係を証明する書類
    ※戸籍謄本など
  • 参加者本人のパスポート個人データ頁とビザ頁のコピー
    ※家族が後日申請の場合のみ必要です。
  • DS-2019フォーム
  • 注意事項

    ※料金は大使館実費+弊社手数料の総額です。

    ※面接は申請者本人が大使館に伺う必要があります。

    ※2013年2月現在、18歳未満のかたが単独または片方の親同伴で渡航する場合、両親または同行しない親権者からの渡航同意書(英文)が必要になります。修学旅行や研修旅行などの団体渡航の場合も同様です。形式は自由ですが、米国当局は公証を受けることを推奨しています。離婚や死別等、法的な親権者がいない場合、その理由を証明する書類(戸籍謄本等)片方の親を指名する出生証明書、死亡診断書などを提出してください(全て英文)同意書は必ずしも入国時に提出を求められるものではありませんが、求められた際に提出できない場合、入国を拒否される可能性があります。

     

    査証申請代行 受付

    お問い合わせ・ご来社予約 TEL 03-5332-9123 受付時間 9:00〜18:00(土日祝除く)

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