ビザ(査証)申請サポートと中国製ベアリング(軸受)販売のATC

アメリカ渡航

最終更新日:2020.4.16

ビザ(査証)

ESTA(電子渡航システム)

日本籍を含むビザ免除プログラム指定国籍のかたが90日以内の観光・商用または乗換目的で渡米する場合で申請が可能です。
ESTAの利用が可能な国籍の確認はこちらからご確認ください。

<有効期間>

最長2年(パスポート残存による)

<滞在可能日数>

入国から最長3ヶ月

<特記事項>

※台湾旅券をお持ちのかたは、パスポート個人情報頁にPersonal IDがある場合に限り申請が可能です。
※2011年3月1日以降にイラン、イラク、北朝鮮、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンに渡航/滞在したことがある場合はESTAのご利用ができません。

取得日数と料金

5営業日:¥9,000

申請に必要な書類

個人情報頁のコピー
申請用紙作成用の質問書です。申請用紙ダウンロードからプリントアウトしてご記入ください

EVUS(電子ビザ更新システム)

中国籍で10年間の有効期限で発行された観光・商用アメリカビザ(B1,B2,B1/B2)を所持しているかたが90日以内の観光・商用または乗換目的で渡米する場合、事前に取得する必要があります。

<有効期間>

最長2年(パスポート残存による)

<滞在可能日数>

入国から最長3ヶ月

<特記事項>

※ビザが有効またはEVUSが有効でも、パスポートを更新した場合は新たにEVUSを申請する必要があります。
※10年未満のアメリカビザを所持している場合、北マリアナ諸島(サイパン)への渡航の場合は申請不要です。

取得日数と料金

5営業日:¥5,500

申請に必要な書類

個人情報頁のコピー
有効なアメリカビザが以前のパスポートに添付されている場合、そのパスポートの個人情報頁のコピーも提出してください
申請用紙作成用の質問書です。申請用紙ダウンロードからプリントアウトしてご記入ください

ビザ(査証)

ビザ免除プログラムの対象外の国籍(例:中国籍、ベトナム籍など)の場合、 ESTAが拒否された場合、渡航歴によりESTAが利用できない場合、観光/業務/乗換の目的以外で渡米する場合は事前に査証の取得が必要となります。
アメリカビザの申請は出頭予約の上、下記アメリカ大使館・領事部での本人による申請(面接と指紋採取を含む)が必要です。

在日米国大使館東京都港区赤坂1-10-5現住所による管轄はありません。
面接日時の空きがあれば、どの領事部であっても面接予約が可能です。
駐大阪/神戸米国総領事館大阪府大阪市北区西天満2-11-5
在福岡米国領事館福岡県福岡市中央区大濠2-5-26
在札幌米国総領事館北海道札幌市中央区北1条西28丁目
在沖米国領事館沖縄県浦添市当山2-1-1
<弊社のサポート内容について>

・生体認証登録導入に伴い、ビザ取得にあたっては本人が大使館/領事館に出頭する必要があります。したがって代理申請はできません。弊社では審査代金(+SEVIS代金)の支払い、窓口への出頭予約、申請書のオンライン作成、提出書類のチェックを承ります。
・提出書類の英訳が必要な場合および英文日程表を作成する場合は別途料金にて承ります。
・現在付き添いのサービスは行っておりません。

<特記事項>

下記の申請者は面接が免除されますので、郵送での手続きが可能です(後日面接が求められる場合がございます)
・13歳以下、及び80歳以上の申請者(一緒に申請する家族が面接する場合はその家族が代理で書類を提出します)
・Bビザ、SEVIS内容が同じJビザ申請者で、前回申請したビザが有効、または有効期限が切れてから48ヶ月以内で、前回と同じ内容のビザを申請する場合

<大使館/領事部での審査について>

通常アメリカ大使館で申請の場合、発給の可否は面接時に分かります。拒否の場合は面接直後に書類が返却され、発給の場合はそのまま書類が預かってもらえ、面接から1週間前後でビザが貼付されたパスポートがレターパックで指定した住所まで返送されます。
※東京以外の領事館での申請は上記の限りではありません。
※一部の国籍や申請者のステータスにより本国照会・追加審査が求められる場合があり、窓口で書類を預かってもらえたとしても返却までに時間が1週間以上掛かります。また本国照会・追加審査後に発給が拒否される場合もございます。
※審査は領事部のペースで進められますので、出発日が決まっている場合であっても必ずその日に間に合うようにパスポートが返却されるとは限りません。

<発給されるビザについて>

数ヶ月~最長10年間(有効期限については領事判断になります)

査証の種類・取得日数・料金

査証の種類渡航目的料金
短期商用/観光ビザB1:短期間の業務渡航
B2:旅行、親族/知人訪問
¥30,000
学生ビザF1:一般的な留学
M1:専門性の高い学校/大学への留学
¥73,000
(SEVIS費用$350込)
交流訪問者ビザJ1:交流プログラムへの参加を目的とした渡航¥62,000
(SEVIS費用$220込)
J2:交流訪問者の家族¥30,000
弊社お預かりから書類の返却までは約1週間とお考えください。
※取得するべき査証の種類については弊社ではご案内できません。訪問先企業を通して現地入国管理局にご確認ください。
※就労(H/L/O/P/Q)貿易/投資駐在員(E1/E2)報道(I)公用(A)など上記の案内以外の査証についても弊社でサポート可能な場合がございますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

申請に必要な書類

下記の必要書類リストは必要書類の概要です。申請を希望されるお客様はまずはお問い合わせください。各書類についての詳細をお知らせいたします。

・個人情報頁コピー+渡米歴・米国査証取得歴がある場合はアメリカ入国スタンプ頁とアメリカビザ面コピー
・未使用査証欄2頁以上
・アメリカ滞在期間+6ヶ月以上の有効期限(日本籍を含む一部国籍は残存が6ヶ月を切っていても申請可能。詳細はこちらをご参照ください
外国籍のかたのみ
オンライン作成用の質問書です。申請用紙ダウンロードからプリントアウトしてご記入ください
学生(F/M)交流(J)ビザ申請者は必要です。申請用紙ダウンロードからプリントアウトしてご記入ください
・5×5センチ
・6ヶ月以内撮影のもの
・正面向きで顔の大きさ3センチ前後
・眉毛と額が髪で隠れない
・メガネ着用不可
例)会社員:在職証明書
例)学生:在学証明書
例)自営業:会社の登記簿謄本、営業許可など
・短期滞在(B)
 渡航内容を証明する書類
・社員旅行/修学旅行/研修旅行など(B2)
 所属する機関からの渡航内容を説明する英文レター
・商用(B1)
 日本側企業からの英文推薦状
 現地からの招聘状
・学生(F/M)
 I-20(コピー)
・交流訪問者(J)
 DS-2019(コピー)

※すべての提出書類コピーはA4サイズでお願いします。
※学生(F/M)交流訪問者(J)用の渡航内容証明の書類は必ず弊社申請時にご準備ください。無いと申請書(DS-160)が作成できません。
※在職(学)証明書/推薦状/招聘状/レターなどは弊社に和文で提出いただいても結構ですが、大使館提出用に英訳を希望される場合は翻訳料金を頂戴します。公文書(登記簿謄本、納税証明書等)は英訳不要です。弊社での内容チェック・翻訳を希望されない場合はご提出いただかなくて結構です。
※お客様の状況(就業内容、渡航目的、年齢など)により、上記以外に追加書類が発生する場合がございます。

注意事項

※ESTA/EVUS申請代行およびビザサポートサービスは発給や取得所要日数を確約するものではありません。あくまでも申請を円滑に運ぶためのもので、発給は審査を行う本国/大使館の判断となります。またビザの取得ができなかった場合でもお支払い済の代金のご返金はできませんのでご理解・ご了承の程お願い致します。

※実費の変更やドルレートの変動により、予告なく料金を一部変更する場合があります。

 

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