世界規模での新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大により、多くの国で出入国の制限を行っています。
    渡航予定の国がビザ発給や出入国の制限をおこなっていないか事前にご確認ください。

    海外安全ホームページ(外務省)
    http://www.anzen.mofa.go.jp

    新型コロナウイルス感染症について(厚生労働省)
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/

    新型コロナウイルス感染症対策 サイト(東京都)
    https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp

    ※こちらの情報は各政府機関、大使館からの情報や報道を元に作成しており、各国大使館の対応は流動的に予告なく変更になる場合がございます。

    ※全ての国情報を網羅しているものではありません。主に弊社で代行申請している国のビザ発給状況になります。

    ※最終的に入国が認められるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。

    ※こちらの情報を元に出入国、ビザ申請等を拒否された場合であっても、当社は一切その責任を負いません。

    大使館への郵送申請について
    一部の大使館は郵送でのみ申請受付を行っております。弊社にて郵送申請を代行する場合は追加の料金と所要日数をいただいております。詳細についてはお問い合わせください。

    日本在住の外国籍のかたへの注意

    • 日本を出国した日と渡航する(した)地域により、政府規定のために日本へ再入国できない可能性がありますのでご注意ください。詳細は法務省の上陸拒否についておよび上陸拒否措置及び国際的な人の往来の再開の状況(概要)をご覧ください。
    • 海外渡航者新型コロナウイルス検査センターのホームページが経済産業省にて公開されております。今後、オンライン上でPCR等検査可能な医療機関の検索・予約サービスが提供されていきます。詳細はこちらをご参照ください。
    • 海外渡航用にPCR検査を実施している病院のリストは日本渡航医学会Webサイトをご参照ください。

    アジア・中東

    アゼルバイジャン eビザの発給とアライバルビザを停止中(再開時期未定)
    イエメン
    イラク
    最終更新日:2月22日
    ・業務査証の申請は可能
    ​・入国時は72時間以内に取得したPCR検査の陰性証明が必要です
    ・書類認証の代行可能です
    イラン
    最終更新日:3月8日
    現時点で業務査証のみ受付(郵送申請のみ)弊社でも代行可能です
    認証も同様に郵送手続きとなります
    インド
    最終更新日:6月28日
    ・業務、長期/短期就労査証の申請受付は現在も継続して行っております。追加書類は不要ですのでコロナ以前に必要とされた書類をすべて提出してください。シングル/マルチ、有効期間、は領事判断。取得日数は約1週間~10日。チケットの提出は不要です
    ​・既に発給済みで有効期間が残っているビザについてはそのままの使用が可能です。また、旧パスポートに有効なビザがある場合は新しいパスポートと一緒に提示することで入国が可能です
    ・オンライン申請のe-Business/Medical/Conferenceビザの発給が再開されております。弊社でもe-Businessビザの取扱いを再開しましたので当サイト内のご案内も近日中に修正致します。詳細についてはお問い合わせください
    ・経由ビザについても発行が再開されております。発給日から有効15日間の有効となります。弊社でも代行承ります
    インドネシア
    最終更新日:3月8日
    現在、公用以外の全てのビザが本国でE-VISAにて発給されております。公用ビザ及び認証については弊社にて代行承っております
    ウズベキスタン 通常の査証申請受付は停止中。現地からのビザ発行許可があるケースのみ大使館での受付可能
    オマーン
    最終更新日:2月22日
    観光および業務入国が可能となりましたのでE-ビザの申請も受付可能です
    入国に際しては在オマーン日本大使館の指示をご確認ください
    カザフスタン
    最終更新日:7月30日
    ・現在下記書類を提出することで業務査証の申請が可能です(弊社でも代理申請受け付けております)大使館申請から発給まで約1週間かかります
     パスポート(原本)
     申請書
     カラー写真(1)パスポートサイズ
     現地の委員会レベルの組織が発行した呼び寄せの決定書
     現地の入国管理局が発行したビザの発給許可(ビザサポート)
     委任状
    カタール
    カンボジア
    最終更新日:7月30日
    ・業務査証は引き続き申請が可能(弊社での代理申請も受付中)ですが、下記の追加書類と情報が必要となっております
    >現地企業からの招聘状(PDF可):下記情報必須
    ​ 現地責任者(そのオフィスの長であること)の名前と肩書き
    ​ 現地企業の登記番号(Company Registration)
    ​ カンボジアの財務省に登録しているPatent番号
    >現地企業との契約書(Work Contract of the Invitee)
    ​ 申請者の渡航が必須であることがわかる文章(例:「契約目的の会議」)など、招聘状の内容により省略可能
    ​​>旅行保険証書(英文)
    ​​​ 大使館推奨の保険会社がありますが、滞在期間をカバーし新型コロナ感染時の医療費を補償する内容であれば上記以外のものでも申請可能
    ​​>申請者本人の残高証明書または通帳のコピー(A4サイズ)
    ​​​ 残高はアメリカドルに換算して2000ドル以上必須(25万円以上が望ましい)
    ​​​ 通帳コピーの場合は表紙、1-2ページ目(口座情報がわかるページ)、及び直近の残高がわかるページが必要
    >英文日程表(書式自由):カンボジア滞在中の訪問先や活動概要を記載した行動予定表(検疫満了後)
    ​​ 滞在先の情報:ホテル名、住所、電話番号(予約書は不要です。申請書に必ず記入してください)
    ・全ての国籍について観光ビザ、e-visa及びアライバルビザの発給停止を継続中
    入国時については入国から72時間以内に発行された新型コロナウィルス陰性の診断書(PCR検査など)を提出。5万ドル以上の旅行保険証書の提示も必要です
    クウェート eビザおよびアライバルビザの発給停止(ビザの発給は大使館のみ)
    ただし渡航14日以内に日本他16ヶ国の滞在した者はすべて入国不可のため実質渡航は不可能
    サウジアラビア 感染流行地域の国籍(日本・韓国・中国ほか)はeビザの使用不可
    シンガポール
    最終更新日:3月22日
    ・業務渡航については事前にSafe Travel Passの取得が必要です。シンガポールの現地企業が行う手続きです
    詳細はこちらをご覧ください
    ​​・Safe Travel Pass取得後
    ​​​入国に際して査証が必要な国籍(中国籍など)→査証の申請が可能になります
    業務査証に必要な書類+Safe Travel Passのコピーを提出いただければ、弊社でも申請代行が可能です
    ​​​無査証渡航が可能な国籍(日本籍など)またはすでに有効な査証を取得済みの方はSafe Travel Passだけで渡航が可能になります
    ・永住者、就労者、Long-term Passの保持者については条件付きで入国が認められております。また一部地域住民はトランジット入国が認められております。詳細はこちらをご覧ください
    スリランカ
    最終更新日:4月5日
    ・ETAによる観光目的での渡航が可能になりました。弊社にてETAの取得代行を再開しております
    ​・業務、就労目的で渡航される場合はいずれも大使館にて事前にエントリービザの取得が必要です。弊社にて代行しております。
    必要書類:​現地入国管理局発行の許可電
         パスポート原本
         カラー写真(2枚)
         申請書 (Application for a Entry Visa)
    タイ
    最終更新日:6月29日
    ・大阪領事部が審査するCoEについては2週間前までに1回目のオンライン申請が必要ですので弊社には出発三週間前までにご依頼ください
    ・ビザ免除国/地域のパスポートを所持する旅行者は観光ビザ免除でタイに入国することが可能になりました。ただし渡航前にCoE(入国許可)の取得手続きが必要です。免除国/地域のリストはこちらよりご確認ください
    ​・CoE(入国手続き)の方法が1月より変更になりました。現在はこちらからの手続きとなっております。弊社でも代理可能です。申請用の質問書はこちらからダウンロード可能です。詳細は別途お問い合わせください。
    ​・特別観光ビザの受付が始まりました。本人申請のみとなり代理不可ですので詳細はこちらをご覧ください
    ・上記以外については特別便で入国する方を対象にのみ査証発給が行われております。本人申請のみとなり代理不可ですので詳細はこちらをご覧ください
    ・アライバルビザの発給停止中
    タジキスタン
    トルコ
    最終更新日:7月6日
    ・観光/商用目的のeビザは申請可能
    ・入国制限が解除されたのに伴いすべての査証申請が可能になりました。申請書類についてはこれまでと変更はございませんが、取得日数については現地の許可次第となりますので、今までと同じになるかは不明です。詳細はこちらをご覧ください
    トルクメニスタン
    最終更新日:7月20日
    入国規制が解除されていないため、査証申請受付停止中
    ネパール
    最終更新日:7月30日
    ・現在業務目的でのみ査証申請が可能です。但し下記書類を提出した上での発給となります。結果が出るまで1~2週間かかります。発給されないケースも頻出しているようですが、拒否された場合は実費のみ返金いたします
    ​ パスポート(原本)
    ​ オンライン作成済み申請書(または作成代行用質問書)
    ​ カラー写真(1)4.5×3.5cm(オンライン申請書を作成済みの場合は不要)
    ​ ネパール政府指定ホテルの予約書(最低10泊分)
    ​ 滞在期間をカバーする旅行保険証書
    ​ 現地企業からの招聘状(領事判断の材料となりますので提出を推奨されています)
    ・査証発給再開されました。ただしこちらでオンライン作成した申請書の提出が必要です(これまでの手書きフォームは使用不可)
    ​ ・入国時に入国から72時間以内のPCR検査の陰性証明が必要です
    パキスタン
    最終更新日:3月22日
    大使館でのビザ発給業務は終了。今度はe-ビザのみの対応となります。弊社でも申請代行しておりますので詳細お問い合わせください
    バングラデシュ
    最終更新日:1月12日
    ・6月15日時点で査証発給受付中。弊社での代理申請も可能です
    ・査証申請時に英文の健康診断書提出が必要。PCR検査など専門性の高いものである必要はないが、新型コロナウィルスの症状(咳、のどの痛み、熱等)がないことを証明していること。入国時には72時間前までに取得した英文健康診断書の結果提出。なお、出発まで2週間(目安)を切っているケースについては査証申請後に領事部にファックスで提出することも可能
    フィリピン
    最終更新日:12月2日
    現地からの許可がある場合「9(A)短期滞在ビザ」の申請が可能です。詳細はこちらをご覧ください。弊社では郵送での代理申請を行っております
    ブルネイ
    最終更新日:6月29日
    ・入国するには現地企業が入国管理局からEntry Travel Passを訪問者のために取得する必要があります。Entry Travel Passは到着時査証(Visa on Arrival)発給用のものと大使館査証発給用のものがあります。大使館発給用の許可が出た場合のみ渡航前に大使館で査証を取得できます(弊社での大使代理申請も可能です)
    ・Entry Travel Passが無い場合は全ての査証について受付停止を継続中です
    ベトナム
    最終更新日:3月8日
    ・認証の申請可能。弊社で代理申請も可能ですが、メールにて予約が必要ですので事前にご連絡下さい
    ・査証申請は従来通りの現地入国管理局が発行した許可番号通知(PDF)があれば弊社でも申請代行を行っております
    ・査証申請にあたっては 従来通りの現地入国管理局が発行した許可番号通知が必要です
    マレーシア
    最終更新日:3月22日
    ・査証と書類認証の代行が可能です
    ・申請方式が郵送から大使館での直接申請に戻りました。ただし事前に予約が必要となります。現在予約が非常に混雑しております
    ・申請に際して必要な書類は下記の書類です
    ​ パスポート原本
    ​ 申請書(両面印刷)2部
    ​ 証明用カラー写真(4.5×3.5cm)2枚
    ​ Eチケット(航空券の英文予約書での申請は不可)
    ​ ビザの発給許可
    ​ 入国許可
    ​ 在留カードの両面コピー(外国籍の場合)
    ・法律変更により、Employment Pass (Category 1) を含む全ての査証申請について現地入国管理局からの入国許可とビザの発給許可の事前取得が必須です。査証の取得代行は引き続き弊社にて受け付けております
    ミャンマー
    最終更新日:2月22日
    ・認証の申請は可能(弊社で代理申請可)
    ・2021年2月の政変以降も現地日本大使館手配の救援便を利用して渡航される方については査証申請が可能です。乗り換え便で渡航される方については査証申請できません
    ・eビザの発給停止継続中
    モンゴル ・査証発給業務停止(再開時期未定)
    ヨルダン
    ラオス ・日本籍を含むすべての査証免除を停止。アライバルビザも使用不可
    ・観光/商用ビザの発給業務停止(再開時期未定)
    レバノン
    韓国
    最終更新日:7月20日
    日本籍を含むすべての国籍の査証免除無査証入国を停止。渡航目的に係らず査証の取得が必要です
    2020年4月5日までに発給された査証のうち、短期就業(C-4)および長期ビザ以外は全て効力が一時停止されています 。韓国への入港を希望する場合は改めて査証の取得が必要です
    弊社での代理申請は行っておりません。査証の希望がある場合は直接大使館/領事部までお問い合わせください
    台湾
    最終更新日:7月30日
    ・一般業務査証については受付を停止しておりますが、現地の経済部から特別入境許可が発行されている場合、下記の書類で申請が可能です(東京・横浜・大阪管轄については弊社にて代理申請可能)
    ​>パスポート(原本)
    >オンライン作成済み申請書(または申請書作成用質問書)
    >カラー写真(2)パスポートサイズ/背景白
    >現地の労働部が発行した許可公文書(労働部函)(原本)
    ​​※現時点で推薦状・招聘状等企業発行の書類では申請不可
    ​>現地の経済部が発行した特別入境許可(PDF)
    ​​※入国が許可されている申請者の名前が記載されたネームリストがついてきます。このリストも一緒に提出してください
    ​​​※日本側領事部に入電されているためリストが発行されないケースもあります
    (例:「経済部工業局函)記載のもの)この場合は副本が領事部に入っているか確認が必要です)
    >委任状(横浜管轄のみ)
    ​>現住所が証明できるもの(例:免許証の両面コピー、住民票など)​(大阪管轄のみ)
    ・現在下記の措置継続中
    -日本籍の無査証入国不可
    -取得済み分のビザについては改めてアナウンスがあるまで使用を一時停止
    -2020年3月19日以降発行分については「新型コロナウィルス流行の期間中でも渡航を認める」旨の記入があり、これがあれば入国可能
    ​・ビザと認証、いずれも申請可能です。書類がそろっているケースについては弊社での代理申請が可能ですが、東京・横浜については領事部に予約を行いますので事前にご連絡下さい(弊社の査証代行可能管轄は東京・横浜・大阪です。認証は東京のみの取り扱いです)
    ​・停留/居留査証を希望される方は管轄の領事部案内をご確認ください
    東京:​​停留​​居留
    横浜:​​停留・居留
    大阪:​​停留​​居留
    【大阪申請注意】技術指導、機械設置、点検などで渡航される場合は原則的に滞在日数に関わらず許可公文書が必要となりました。許可公文書なしで申請を希望する場合は、必ず現地労働局から許可公文書が不要である旨確認を取ってください。その上で誓約書(日本側が作成し会社の印鑑証明と同じ押印をした原本)をご提出ください
    ​・領事部より「入国日から数えて土日を除く3日以内に発行されたPCR検査の結果を持って搭乗してください」とアナウンスが出ています(例:12/1入国の場合、11/26,11/27、11/30発行分が有効)なお検査結果は英語で取得してください
    ​・飛行機の搭乗までにスマートフォンにて​​入境検疫系統サイトへの事前登録が必須となります。スマートフォンをお持ちでない方はパソコン上での登録も可能ですが、台湾で必ず繋がる電話番号を入力した上で登録内容のプリントアウトを持参する必要があります
    中国
    最終更新日:7月30日
    2021年2月8日より中国ビザセンターでは申請者の指紋登録制度が開始されております
    申請にあたっては原則的にセンター窓口への出頭が必要です。弊社では東京のビザセンター申請については付き添いから受領までのサービスを行っておりますので詳細希望の方はご連絡下さい

    下記の要項で代理申請は可能です

    <渡航>
    2020年12月1日以降に入国する場合はPCR検査後に健康コードの事前取得が必要です。詳細は大使館ホームページをご覧ください

    <査証>
    ・申請書は現在オンライン作成が必要です。また、ビザセンター提出前に作成済申請書を使ってビザセンター予約の取得が必要です(完成から1ヶ月以内のもので予約と申請が可能です)
    ・カラー写真は背景白、額と眉毛が髪で隠れていないものをご提出下さい
    ・申請にあたっては最終帰国表作成見本)の提出が必要です(PDF可)
     ※最終帰国表記載の帰国日から15日目以降の申請が可能となります
    ・「中華人民共和国査証(停留)」(=中国現地にて取得した査証)がパスポートに添付されている場合、この査証を現地で取得した経緯を説明した理由書の提出が必要となります
    ・現在、業務/就労/就労家族査証は現地の省政府レベル以上(参考:商务厅または人民政府外事办公室)が発行した下記の書類が準備されていないと申請できません
     ・邀请函(PU)
     ※「(滞在)日数 」欄が「000」または「365」と表記されており、且つ「事由」欄が「其他事由」と 表記されている場合は業務(M)査証が申請できません。別途「外国人工作許可通知」も取得して就労(Z)査証を申請してください
     ※発行から3ヶ月以内のもの
     ※申請前のメールでの確認は不要です
     ※宛先が東京以外でも現時点で申請が可能となっておりますが、東京で申請する理由を簡単に記載した文書が別途必要です(文面自由。パスポートと同じ署名必要。コピー可)
    ・親族訪問(Q2)査証は現地家族の看病または葬儀参加理由以外には申請できません。通常時の親族訪問申請に必要な書類に 入院証明または死亡証明、および申請者本人作成の理由書を追加で提出してください。また入院/死亡証明の対象である人物と査証申請者の関係を証明する書類が必要です

    <認証>
    弊社での代理申請可能です

    香港

    アメリカ・南米・オセアニア

    アメリカ
    最終更新日:3月23日
    ​・大使館からの返却方法で郵送を選択した場合、追加料金が発生するようになりました
    ・14日以内にブラジル/中国/イラン/イギリス/アイルランド/シェンゲン加盟国への渡航歴がある全国籍が入国不可
    ・現在の大使館および各領事部での審査は下記の通りです
    東京米国大使館:Bビザを除く全ての非移民ビザサービスとIR1、IR2、CR1、CR2、婚約者(K)ビザを含む特定の移民ビザサービスを再開。B(B1/B2, B1, B2)ビザの郵送による更新手続きについては受付可能です
    更新の規定についてはこちらをご参照ください
    大阪領事部:全ての非移民ビザサービスを再開しました。但し、Bビザは人道的理由などで緊急渡航が必要な場合のみ申請が可能です
    福岡/札幌領事部:Bビザを除く全ての非移民ビザサービスを再開しました
    沖縄領事部​:IR1、IR2、CR1、CR2を含む一部の移民ビザサービスを再開しました
    ・領事面接が必要ないケース(更新、及び13歳以下/80歳以上の申請)は受付可能
    ・ESTAの申請は可能です。弊社での代理申請も受け付けております
    ・ハワイ州については指定病院でのPCR検査を持参すると14日間の自主隔離が免除されるプログラムが正式決定し、11月6日のフライトから適応されております。詳細は下記をご覧ください
    ​​外務省:https://www.anzen.mofa.go.jp/
    ​​ハワイ州新型コロナウイルス情報サイト:https://www.allhawaii.jp/
    オーストラリア
    最終更新日:3月23日
    ・現在、弊社では短期就労(400)ビザのみ受け付けております
    ・無査証での入国/トランジット不可。トランジット査証を取得し、検疫免除の手続きを事前に行っていれば、トランジット可(弊社での代理申請受付可)
    ・ビザを取得したとしてもオンライン上で特別入国手続き(exemption to Australia’s travel restriction)が事前に必要​となります。特別入国手続きについては弊社での代行を行っておりません。手続きの詳細はTravel restriction exemptionsをご覧ください
    ・学生ビザ発給再開のアナウンスが出ました。ただし審査日数については不明です。また、留学生の入国については現時点でもなお制限されております。詳細はこちらをご覧下さい
    カナダ
    最終更新日:3月23日
    ・現在、弊社では長期留学ビザのオンライン申請のみ対応しております
    ・永住者、カナダ市民、左記の家族の近親者、フライトクルー、留学生、就労者、トランジット、必要不可欠な渡航目的がある方等、入国可能になる条件についてはこちらをご確認ください
    ・ビザセンターは再開しましたが、現在の業務は指紋採取、審査後の書類受け取り、永住者の渡航証(Permanent Resident Travel Document)のみ。書類の窓口受付は停止継続中(再開時期未定)
    申請可能例:日本籍の留学(オンライン申請→センターにて指紋採取)
    ・書類ベースでの申請について窓口受付は停止中
    ・オンライン申請を行った上でIRCCよりパスポートの提出要請メールが来た申請者についてはセンター提出指紋採取手続きが可能になりました
     申請可能例)中国籍の留学(オンライン申請→IRCCからのレター受領→センターにてパスポート提出と指紋採取)
    キューバ
    ジャマイカ
    ニュージーランド
    最終更新日:2月22日
    一般的な査証審査は全て停止しています
    ・ビザセンターでの申請受付停止(再開時期未定)
    ・永住者、居住者、ニュージーランド市民、左記の家族で家族滞在査証をもつ方、外交官などで諸条件を満たす場合のみ入国可能。詳細はこちらをご確認ください
    パナマ
    パプアニューギニア
    最終更新日:4月19日
    ・現在大使館では業務シングルビザの受付のみ再開しています。但し、緊急性の高い渡航(直接の対談が現地にて必要と判断されるケース)に対してのみビザを発給します。申請時は下記書類をご準備ください
     ・パスポート(原本)
     ・申請書
     ・証明用カラー写真(眼鏡のかたはパスポートと同じものを着用して撮影)
     ・Eチケットまたは航空券の英文予約書
     ・英文推薦状(原本)
     ・英文招聘状(PDF可)
     ・大使館配布の問診票(こちらよりダウンロード可)
    ・ビザ発給後もすぐに入国することはできませんのでご注意ください。現地の警察庁長官に直接メールを送付し許可が出てから入国が可能となります。返事が来るまで2週間から1ヶ月はかかると大使館からアナウンスが出ております
    ・すべての国籍のアライバルビザ取扱いを中止
    ブラジル
    最終更新日:3月22日
    日本籍の業務目的(会議、営業等)での渡航については無査証入国が可能です。就労、短期の技術支援で渡航される場合は査証が必要です(弊社では代行しておりません)
    ベネズエラ
    ボリビア

    欧州

    シェンゲン加盟国
    最終更新日:6月29日
    日本からの入国制限が解除されたことに伴い、一部のシェンゲン加盟国でシェンゲンビザの発行が再開しました。しかしながら自体が流動的であるため弊社では継続してシェンゲンビザの申請サポートを停止しております。申請については渡航を希望する国の大使館に直接ご確認ください
    アイルランド
    最終更新日:6月29日
    長期留学ビザの申請受け付けが再開しております。日本籍は入国後に切り替え手続きとなりますが、中国籍など入国にあたり事前に査証が必要な国籍については代理申請が入国の3か月前から可能です
    イギリス
    最終更新日:4月19日
    2020年6月から東京/大阪の両ビザセンターでの受付を再開しており、査証申請は可能ですが、審査日数は遅れている模様です
    ベラルーシ
    ロシア
    最終更新日:10月26日
    ・2020年11月以降、日露間の航空旅客輸送が再開されるのに伴い下記の内容がアナウンスされております
    a. ビザセンターでの査証申請受付が再開されております。但し、原則的にロシアへの入国は日本からの直行便に限られております。経由便利用の際は長期就労・乗組員・技術支援ビザをお持ちの方以外は渡航できません。
    b. 今後申請窓口が下記に分かれます
    ​​外交・公用:ロシア大使館のみ
    ​​上記以外(観光・業務・就労・留学 他)​:ロシアビザセンターのみ
    c. 査証申請再開に伴う追加書類はありません。ただし入国時に渡航3日以内に発行されたPCR検査陰性の証明が必要となります

    アフリカ

    アルジェリア
    最終更新日:1月12日
    入国可能になったので業務査証申請の受付も再開されています。追加書類はありません。提出日は書類提出後に領事判断となります
    アンゴラ
    エジプト
    最終更新日:10月12日
    業務査証は現在郵送でのみ申請が可能です。追加書類不要で弊社でも代行承ります
    日本籍のかたの取得日数は約10日
    ウガンダ
    最終更新日:10月26日
    一時的に大使館での申請受け付けを停止しております。渡航希望の場合は電子渡航許可(Electronic Visa/Permit)の事前取得がこちらより必要です。申請代理希望の場合はご相談ください
    エチオピア
    最終更新日:11月16日
    査証はe-Visaのみとなりました。現在のところ弊社では対応しておりません
    ガーナ
    最終更新日:1月18日
    9月1日の国境再開に伴い、観光を含む全ての査証受付も可能です。申請時に追加書類はなく所要日数もこれまで通りです。ただし渡航から72時間前に発行されたPCR検査の結果が入国時に求められます
    ガボン
    最終更新日:8月24日
    ・入国可能となったために査証申請が可能です(原則業務のみ)領事部にメール予約の上で受付
    ​・査証申請時は追加書類無し。ただし渡航7日前までにPCR検査を受け結果の提出が必要
    ・入国後は14日間の自主隔離が推奨されています
    カメルーン
    最終更新日:7月6日
    ・7月2日から査証申請受付を再開。申請時にPCR検査(7日以内取得)の結果を提出
    ・申請時に大使館に予約が必要
    ギニア
    最終更新日:8月24日
    ・観光ビザは申請受付を停止中
    ・業務については事前相談の上で受付可能な場合あり。提出書類で発給の可否を領事判断
    ケニア
    最終更新日:3月8日
    ​・全ての査証がe-visaでの発給となります。弊社にて代行承ります
    入国条件については大使館Webサイトをご確認ください
    入国時には電子認証されたPCR検査の結果が必要となります。詳細はこちらをご確認ください
    コートジボワール
    最終更新日:9月23日
    ・現時点で大使館でのビザ申請は不可。ただしe-ビザが新規取得できれば入国が可能と大使館からアナウンス有。入国に際しての必要書類については大使館にご確認ください
    ​・e-ビザ申請は可能ですが発給日数は不明です
    コンゴ共和国
    最終更新日:9月7日
    入国可能となったため査証申請が可能です。追加書類はありませんが、入国時に72時間以内に発行されたPCR検査の結果が必要となります
    コンゴ民主共和国
    最終更新日:8月24日
    入国可能となったため査証申請が可能です(観光・業務いずれも可)追加書類はありません
    ザンビア
    最終更新日:8月17日
    入国可能の情報もありますが、大使館では公用パスポート以外の一般的なビザについては査証受付を停止しています
    ジブチ
    最終更新日:8月17日
    ・国境再開に伴い査証申請も可能(但し大使館開館日は毎週火木のみ。提出日の次の開館日に受領)追加書類はありません
    ・入国時に検査が行われます。また、ジブチ出国から72時間前に現地でPCR検査を受けます。詳細は大使館にご確認ください
    スーダン
    タンザニア
    最終更新日:6月22日
    eビザの申請受付可。ただし発給のタイミングは不明(弊社代行受付可)
    ※入国時にスクリーニングあり
    チュニジア
    最終更新日:10月12日
    ・現時点で日本はオレンジ(危険度:中)に指定されており目的を問わず入国が可能です。ただしチュニジア入国までに赤(危険度:高)に分類された国を経由すると入国ができなくなります。入国から72時間以内に発行されたPCR検査陰性の証明提出が推奨されております(詳細は大使館に確認してください)
    ​・日本籍は本来無査証で入国できますが、コロナ禍においては査証が必要になる可能性があります。大使館にて査証/要不要を確認してください。確認時は本国照会を行います
    ​・査証が必要な国籍(例:中国)については必要書類を大使館に提出した上で本国照会が行われます。本国から許可されれば査証が発給されます。本国から却下されても審査費用は返却されません
    トーゴ共和国
    最終更新日:8月17日
    ・大使館でのビザ申請が可能(但し大使館開館日は月水金のみ。取得まで約1週間目安)追加書類はありません
    ・入国に際して事前にオンライン登録が必要な旨アナウンスが出ておりますが、詳細は大使館にご確認ください
    ナイジェリア
    最終更新日:2月22日
    業務、長期就労(STR)ビザの申請が可能になりました
    ニジェール
    ブルキナファソ
    最終更新日:8月24日
    国境再開に伴い査証申請も可能。ただし申請前に大使館に連絡の上で14日間の隔離同意書を取得し、申請時に提出が必要(領事の署名付き原本を入国時に提出)それ以外の追加書類はなし
    原則的に現在は業務査証の発給が主です(隔離措置を受けてでも業務渡航したい方のみ)
    ベナン eビザの申請再開(弊社代行受付可)
    ※入国時にスクリーニングあり
    マダガスカル
    マラウイ 大使館での査証申請受付停止(再開時期未定)
    マリ
    最終更新日:10月12日
    ・観光/商用を問わず査証申請は追加書類無しで可能です。ただし申請から受領まで1~2週間かかります(現在は月・水・金のみの開館)マリ大使館では現地の入国可否に関わらず査証を発給してるため発給が入国を保証するものではありません
    ​・入国時点で72時間以内に発行されたPCR検査の結果が必要です。また入国から14日間自主隔離が求められています
    モザンビーク
    最終更新日:3月22日
    ​・入国が可能となったので全てのカテゴリーのビザ申請の受付を再開しています。取得日数は約2週間で追加資料はありません。弊社での代行もしております
    ・書類認証の代行を弊社にて行っております
    モーリタニア
    リベリア
    最終更新日:6月29日
    査証の発給が再開しております。観光、業務共に弊社での代行受付を行っております。新型コロナウィルスの流行に伴う追加書類は現時点で発生しておりません
    ルワンダ
    最終更新日:8月17日
    ・大使館でのルワンダビザ申請が可能。追加書類はありません
    ​・入国には72時間以内に発行されたPCR検査の結果が必要。入国時に改めて検査があります(詳細大使館にご確認ください)
    南アフリカ
    最終更新日:3月4日
    ・日本籍を含む査証免除国については現在も無査証で入国が可能です
    ・10月1日より商用目的での渡航が可能となったため大使館での査証申請も受け付けております(観光は引き続き査証受付停止中)査証申請時に追加書類はありません。査証申請は遅くとも1か月前までには済ませておいてください(極端な遅延はありませんが、以前より審査に若干時間がかかる可能性があります)入国時に72時間以内に発行されたPCR検査陰性の証明提出が必要です
    ・大使館申請にあたっては事前予約が必要となります