世界規模での新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大により、多くの国で出入国の制限を行っています。
    渡航予定の国がビザ発給や出入国の制限をおこなっていないか事前にご確認ください。

    海外安全ホームページ(外務省)
    http://www.anzen.mofa.go.jp

    新型コロナウイルス感染症について(厚生労働省)
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/

    新型コロナウイルス感染症対策サイト(東京都)
    https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp

    新型コロナウイルス感染症 渡航制限情報(Trip.com)
    https://jp.trip.com/travel-restrictions-covid-19/

    ※こちらの情報は各政府機関、大使館からの情報や報道を元に作成しており、各国大使館の対応は流動的に予告なく変更になる場合がございます。

    ※全ての国情報を網羅しているものではありません。主に弊社で代行申請している国のビザ発給状況になります。

    ※最終的に入国が認められるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。

    ※こちらの情報を元に出入国、ビザ申請等を拒否された場合であっても、当社は一切その責任を負いません。

    大使館への郵送申請について
    一部の大使館は郵送でのみ申請受付を行っております。弊社にて郵送申請を代行する場合は追加の料金と所要日数をいただいております。詳細についてはお問い合わせください。

    日本在住の外国籍のかたへの注意

    • 日本を出国した日と渡航する(した)地域により、政府規定のために日本へ再入国できない可能性がありますのでご注意ください。詳細は法務省の上陸拒否についてをご覧ください。
      例)外国籍の方が7月27日にシェンゲンエリアへ渡航した場合、渡航した地域が「14日以内に渡航歴がある場合は日本への上陸を拒否する国/地域」に該当するため、現時点では渡航後に日本へ再入国ができません。
    • 海外渡航用にPCR検査を実施している病院のリストは日本渡航医学会Webサイトをご参照ください。

    アジア・中東

    アゼルバイジャン eビザの発給とアライバルビザを停止中(再開時期未定)
    イエメン
    イラク
    イラン
    (最終更新日:7月20日)
    現時点で業務査証のみ受付(郵送申請のみ)弊社でも代行可能です
    インド
    (最終更新日:9月23日)
    大使館は開館していますが、通常の査証受付/審査はしていません。ただし長期/短期就労、商用のみ申請可能です(eチケット等の追加書類が必要)
    弊社での代理も可能ですので、申請希望のかたはご連絡下さい
    ​発給済の業務/就労ビザについて、有効期限が残っているものに関しては大使館で有効化手続きをすることで使用が可能となります(チケットなどの追加書類が必要)弊社での代理も可能(書類提出の上、領事判断)ですので、申請希望のかたはお問い合わせください
    インドネシア
    (最終更新日:7月20日)
    インドネシア国内で緊急事態宣言が発せられた4/2以降に現地で発行されたVTTを所持している場合のみ査証申請が可能です。なお政府関係の仕事で申請する場合はその仕事を証明する契約書コピー(表紙+日本側/インドネシア側相互のサインと印紙が貼ってあるページのみ) の提出が追加で必要となります
    上記条件に合致し査証申請する場合、申請書類と取得日数はコロナ以前の情報のままとなっております(一時的に必要とされていた英文健康診断書および宣誓書はいずれも不要となりました)

    ・大使館より「事前にPCR検査を受けた上で渡航してください」とアナウンスが出ています。また現地政府機関での仕事で入国することが説明できる書類(契約書コピー)を入国時に提示できるように推奨しています
    政府関係以外の仕事で発給された査証で入国する場合は、飛行機のチェックインカウンターで提示できるようにVTTのコピーを持参してください

    インドネシア国内での緊急事態宣言は8月3日時点で解除されておらず、今後の見通しは未定です
    最新の情報についてはこちらより大使館の情報をご確認ください

    <発給されたビザについて>
    2020年1月1日以降に発行された未使用のビザはインドネシア内の非常事態宣言が解除された日から自動的に90日間再有効となります

    ​<現地で発行されたVTTについて>
    2020年1月1日以降に発行され大使館にて未処理のものについて、インドネシア内の非常事態宣言が解除された日から自動的に90日間再有効となります

    ​<全国籍についてインドネシアへの入国/トランジットの停止>
    ​有効な滞在許可(KITAS、永住許可)とリエントリーの保持者、外交/公用ビザ保持者、その他特別な許可を持つ場合は入国可能。入国の際は英文健康診断書(入国7日以内に発行されたもの)及び、誓約書が必要となります

    ウズベキスタン 通常の査証申請受付は停止中。現地からのビザ発行許可があるケースのみ大使館での受付可能
    オマーン eビザ申請受付停止
    カザフスタン
    カタール
    カンボジア
    (最終更新日:8月7日)
    3月30日より下記の措置を開始
    全ての国籍について観光ビザ、eビザおよびアライバルビザの発給の停止(再開時期未定)
    入国時については入国から72時間以内に発行された新型コロナウィルス陰性の診断書(PCR検査など)を提出。また、5万ドル以上の旅行保険証書の提示も必要です。8月6日時点で大使館での業務ビザの申請は可能です。提出書類の変更もありません。弊社での代理申請も受け付けております
    クウェート eビザおよびアライバルビザの発給停止(ビザの発給は大使館のみ)
    ただし渡航14日以内に日本他16ヶ国の滞在した者はすべて入国不可のため実質渡航は不可能
    サウジアラビア 感染流行地域の国籍(日本・韓国・中国ほか)はeビザの使用不可
    シンガポール
    (最終更新日:7月27日)
    ・査証申請不可
    ​・入国については3月23日より短期滞在(観光・業務等)目的での入国・トランジットが不可となってましたが、現在は日本を含む一部地域住民に対してトランジット入国が認められてます(ただし日本、香港、オーストラリア(ビクトリア州)に過去14日間以内に滞在歴がある方は隔離対象となりました)また、永住者・就労者・Long-term Pass保持者に対しても条件付きで入国が認められてます。詳細はこちらからご確認ください
    スリランカ ​6月1日より大使館再開。ただし事前にweb予約の上での受付になります
    ・ETA申請不可(再開時期未定)
    ・入国不可(再開時期未定)
    タイ
    (最終更新日:7月20日)
    大使館での一般的な査証申請は受付停止を継続中
    特別な許可がある場合は大使館にメールをした上で申請の可否を領事が判断
    タジキスタン
    トルコ
    (最終更新日:7月6日)
    ・観光/商用目的のeビザは申請可能
    ・入国制限が解除されたのに伴いすべての査証申請が可能になりました。申請書類についてはこれまでと変更はございませんが、取得日数については現地の許可次第となりますので、今までと同じになるかは不明です。詳細はこちらをご覧ください
    トルクメニスタン
    (最終更新日:7月20日)
    入国規制が解除されていないため、査証申請受付停止中
    ネパール
    (最終更新日:9月14日)
    ネパールへの国際線は再開されましたが、9月中はビザの発給は行わない予定です。なお査証業務再開後はオンライン申請書の作成(写真はアップロードの上で原本不要)が必要になります
    パキスタン
    (最終更新日:7月20日)
    業務査証/書類認証も郵送申請で受付中。弊社での代理申請も可能です
    バングラデシュ
    (最終更新日:6月22日)
    ・6月15日時点で査証発給受付中。弊社での代理申請も可能です
    ・査証申請時に英文の健康診断書提出が必要
    ※PCR検査など専門性の高いものである必要はないが、新型コロナウィルスの症状(咳、のどの痛み、熱等)がないことを証明していること
    フィリピン
    (最終更新日:7月13日)
    ・領事部は6月より再開しておりますが、査証業務は依然行っておりません。現在の領事業務はこちらをご覧ください
    ​・就労ビザ保持者の再入国にはフィリピン貿易産業省で事前手続きが必要です。詳細についてはフィリピン貿易産業省の東京オフィスまで直接お問い合わせください
    ブルネイ ・大使館でのビザ申請受付停止(再開時期未定)
    ・発給済みのビザ無効化
    ・トランジットを含む入国不可
    ベトナム
    (最終更新日:8月7日)
    ・認証の申請可能。弊社で代理申請も可能ですが、メールにて予約が必要ですので事前にご連絡下さい
    ・査証申請は従来通りの現地入国管理局が発行した許可番号通知(PDF)があれば弊社でも申請代行を行っております
    ・すでに発給された査証は一時的に無効です
    ・有効な就労ビザがある状態でベトナム渡航の必要がある場合、在ベトナム日本大使館に連絡した上でJCCI(日本商工会議所)またはJETROに報告してください
    ・査証申請にあたっては 従来通りの現地入国管理局が発行した許可番号通知が必要です
    マレーシア
    (最終更新日:7月27日)
    ・書類認証は受付可(弊社でも代行可能)
    Employment Pass(Category 1)とその家族のビザのみ郵送申請が可能です
    弊社での代行も受け付けております。上記以外のカテゴリー(Employment PassのCategory2も含む)については現地からSpecial Entry Permissionがないと申請できません
    ミャンマー
    (最終更新日:9月23日)
    ・認証の申請は可能(弊社で代理申請可)
    ・現地日本大使館手配の救援便を利用して渡航される方については査証取得が可能となりました。救援便の予約書をチケットの代わりに提出してください。追加書類はありません。大使館内にて査証審査時に乗客名簿を確認しています
    ・eビザの発給停止継続中
    ・公用および緊急の目的を除く大使館での査証受付停止中
    ・入国時に新型コロナウイルス陰性を証明する英文診断書(入国72時間以内発行のPCR検査)の提示が必要です。また入国日から14日間の検疫隔離が実施されます
    ・発給済みの査証については無効化されていません。飛行機の乗り入れが再開されればそのまま使用可能です
    モンゴル ・査証発給業務停止(再開時期未定)
    ヨルダン
    ラオス ・日本籍を含むすべての査証免除を停止。アライバルビザも使用不可
    ・観光/商用ビザの発給業務停止(再開時期未定)
    レバノン
    韓国
    (最終更新日:7月20日)
    日本籍を含むすべての国籍の査証免除無査証入国を停止。渡航目的に係らず査証の取得が必要です
    2020年4月5日までに発給された査証のうち、短期就業(C-4)および長期ビザ以外は全て効力が一時停止されています 。韓国への入港を希望する場合は改めて査証の取得が必要です
    弊社での代理申請は行っておりません。査証の希望がある場合は直接大使館/領事部までお問い合わせください
    台湾
    (最終更新日:8月7日)
    ・ビザと認証いずれも申請可能。ビザについては現地からの書類があるもののみ(詳細については管轄の領事部までお問い合わせください)
    申請には電話予約が必要です(弊社で代行可能な管轄:東京・横浜・大阪)
    ・日本籍の無査証入国不可
    ・取得済みのビザについては改めてアナウンスがあるまで使用を一時停止
    ・3月19日以降発行分については”新型コロナウイルス流行の期間中でも渡航を認める”旨の記入があれば入国可能
    ・ビザと認証いずれも申請可能です。書類がそろっているケースについては弊社での代理申請が可能ですが、領事部に電話予約を行いますので事前にご連絡下さい(弊社の代行可能管轄は東京・横浜・大阪です)
    ​・30日未満の業務滞在で査証を希望される方は管轄の領事部案内(東京横浜大阪)をご確認ください
    ※8月現在、大阪のみ申請者の住所を証明する書類が追加で必要です(免許証コピー等)
    ​・東京の経済文化代表処よりアナウンスが出ました。30日以上に及ぶ技術指導、ならびに機械設備の取付やメンテナンス、貨物の検品、研究及び開発などにおける業務行為が渡航目的である場合、労働部労働力発展署(電話:886-2-8995-6000)に前もって就労許可を申請する必要があります
    ・領事部より「入国日から数えて3日以内に発行されたPCR検査の結果(英文)を持って搭乗してください」とアナウンスが出ています
    ・飛行機の搭乗までにスマートフォンにて入境検疫系統Webサイトへの事前登録が必須となります。スマートフォンをお持ちでない場合はPCでの登録も可能ですが、台湾で必ず繋がる電話番号を入力した上で登録内容のプリントアウトを持参する必要があります
    ​・桃園国際空港のみトランジットでの入国が認められれております。但し諸条件ありますのでこちらご確認ください
    中国
    (最終更新日:9月23日)
    下記の要項で代理申請は可能です
    <渡航>
    9月25日より日本から中国へ渡航する中国籍と日本籍を含む外国籍は入国から3日以内に発行されたPCR検査陰性の証明が必要になります。中国大使館指定の検査機関有
    日本から直行便で中国入国の場合:搭乗時に原本及びコピーを航空会社に提出
    日本から経由便で中国入国の場合:PCR検査を行った医療機関がある地域を管轄とする中国大使館/領事部へ
    PCR検査陰性の証明取得後12時間以内にパスポートデータ面コピー、陰性証明、本人欄記入済の健康状況声明書のスキャンデータをメールで送付。健康状況声明書の大使館部分を押印されたデータが戻ってくるので、これを印刷して空港に持参。移動時はPCR検査の証明原本も持参
    ※指定の検査機関、管轄の大使館/領事部メールアドレスなど詳細はこちらをご参照ください

    <査証>
    居留証が有効な場合、中国現地の邀请函 (PU)がなくても申請が可能になりました
    下記の書類が提出できれば原則的に申請日数はPU有と変わりません。ただし入国前に取得した査証(Z/S1)が東京以外の領事館で発給された場合、今回東京で申請が必要な理由を説明したレターが必要です。また業務(M)査証で入国して居留証を取得した場合も経緯の説明をしたレターが必要です。理由書、説明書を提出するケースは大使館から許可が出てからの申請となりますので、最初の申請時点で取得日数は未定扱いです
    ・オンライン申請書作成の場合は前回のビザと同じカテゴリを入力(就労者はZ、家族はS1)
    ・有効な居留証に対応するビザ(ZまたはS)の添付されたパスポート原本を提出
    ・現地企業が発行した 在職証明書(就業契約の満了日を明記したもの。和文/中文可)または 労働契約書/劳动合同 を提出(いずれもpdf可)
    ・上記以外のケースでは現地の省政府レベル以上(参考:商务厅または人民政府外事办公室)が発行した下記の書類いずれかが準備されていることいないと申請できません
    a. 邀请函 (PU)
    b. 前往駐日本国大使館申办签证人員名単
    ※いずれも申請前のメールでの確認は不要です
    ※a.で申請の場合、宛先が東京、大阪、新潟になっているものが弊社で受付可能です
    ・申請にあたっては最終帰国表作成見本)と健康承諾書(和・中文どちらでも可)の提出が必要です(PDF可)
    ・申請書は現在オンライン作成が必要です。また、ビザセンター提出前に作成済申請書を使ってビザセンター予約の取得が必要です。(完成から1ヶ月以内のもので予約と申請が可能です
    ​ ・カラー写真は背景白、額と眉毛が髪で隠れていないものをご提出下さい

    <認証>
    8月からオンラインでの予約が必要となります。予申請時に健康承諾書(和・中文どちらでも可)の提出が必要です(パスポートコピーを提出した方の署名が必要)普通or特急料金の選択が可能です

    香港

    アメリカ・南米・オセアニア

    アメリカ
    (最終更新日:9月23日)
    ・14日以内にブラジル/中国/イラン/イギリス/アイルランド/シェンゲン加盟国への渡航歴がある全国籍が入国不可
    ・現在の大使館 及び 各領事部での審査は下記の通り再開しております
    東京米国大使館:学生(F・M)、交流訪問者(J、外国人医師、政府訪問者、国際訪問教授、学術研究者、短期研究者、 専門職、高校・短大・大学の学生)、エアラインクルー・船員(C1/D)、貿易駐在員・投資駐在員(E1・E2)、報道関係者(I)、運動・芸能(O・P)、婚約者(K)ビザを含む一部の非移民ビザサービスと、DV、IR1、IR2、CR1、CR2を含む一部の移民ビザサービスを再開しました
    大阪/福岡/札幌領事部​:学生(F・M)、交流訪問者(J、外国人医師、政府訪問者、国際訪問教授、学術研究者、短期研究者、 専門職、高校・短大・大学の
    学生)、エアラインクルー・船員(C1/D)、貿易駐在員・投資駐在員(E1・E2)、報道関係者(I)、運動・芸能(O・P)ビザを含む一部の非移民ビザサービスを再開しました
    沖縄領事部:​​DV、IR1、IR2、CR1、CR2を含む一部の移民ビザサービスを再開しました
    ・領事面接が必要ないケース(更新、及び13歳以下/80歳以上の申請)は受付可能
    ・6月22日の大統領令で一部就労査証について発給停止および入国禁止が決定されました。今年末までこの決定は有効であり、延長の可能性もあります。詳細はアメリカ大使館Webサイトをご参照ください
    1. 6月24日以降、下記の就労系ビザとその家族ビザの発給停止/入国停止。ただし対象の査証であっても、6月23日以前に発行されたビザであれば入国可能です
     ・H-1B, H-2B
     ・L-1A(Executives and managers)
     ・L-1B(Specialized knowledge workers)
     ・J-1(インターン、トレーニングを受けているもの、教師。キャンプカウンセラー、オペア留学生、夏季労働者を除く)
    2. 上記ビザの内、下記は今回の措置の対象外になります
     ・アメリカ永住権がある
     ・アメリカ市民の配偶者または子供
     ・J-1のうち交換プログラム
     ・食品関係の労働者
    ・ESTAの申請は可能です。弊社での代理申請も受け付けております
    ​・ハワイ州については入国時にPCR検査陰性の証明を提出することで14日間の隔離措置が免除されるアナウンスがありましたが、実施が10月1日からに延期されました。また対象はアメリカ本土からの渡航者に限られる模様です。 詳細はこちらをご覧ください
    オーストラリア
    (最終更新日:7月27日)
    ・無査証での入国/トランジット不可。トランジット査証を取得し、検疫免除の手続きを事前に行っていれば、トランジット可(弊社での代理申請受付可)
    ・査証申請は継続して受付中。トランジット査証以外は審査に著しく時間が掛かります
    ・学生ビザ発給再開のアナウンスが出ました。ただし審査日数については不明です。また、留学生の入国については現時点でもなお制限されております。詳細はこちらをご覧下さい
    カナダ
    (最終更新日:7月27日)
    ・カナダ国籍、永住者以外の入国を禁止
    ・ビザセンターは再開しましたが現在の業務は指紋採取、審査後の書類受け取り、永住者の渡航証(Permanent Resident Travel Document)のみ。書類の窓口受付は停止継続中(再開時期未定)
    申請可能例:日本籍の留学(オンライン申請→センターにて指紋採取)
    ・書類ベースでの申請について窓口受付は9/30まで停止継続の予定
    ・オンライン申請を行った上でIRCCよりパスポートの提出要請メールが来た申請者についてはセンター提出指紋採取手続きが可能になりました
     申請可能例)中国籍の留学(オンライン申請→IRCCからのレター受領→センターにてパスポート提出と指紋採取)
    キューバ
    ジャマイカ
    ニュージーランド ・外国籍の入国/トランジット不可
    ・ビザセンターでの申請受付停止(再開時期未定)
    パナマ
    パプアニューギニア ・すべての国籍のアライバルビザ取扱いを中止
    ・大使館での査証発給業務も停止中
    ブラジル
    ベネズエラ
    ボリビア

    欧州

    シェンゲン加盟国
    (最終更新日:7月6日)
    <6月15日のEU委員会での決定事項>
    ・EU内(+イギリス、アイルランド他一部ヨーロッパ国))での移動については制限を緩和
    ※スウェーデンを筆頭に一部の国では感染が未だ猛威を振るっているため、EU/ヨーロッパ内でも移動が完全に自由化しているわけではない
    ・7月1日以降の緩和が決定すれば、シェンゲンビザの使用も同日から可能になる予定。しかし決定が緩和前日になる可能性が高い(入国制限の延長も6月14日に決定した)ので、シェゲンビザの受付も7月1日以降になる公算が高い
    <6月29日のEU委員会での決定事項>
    ・7月1日以降、日本を含む15ヶ国からの入国を認めることを決定。ただしシェンゲンビザの発給、入出国のルールは各国が設定するため、一斉に7月1日以降に査証発給と入国が認められる訳ではない
    ・発給済みのビザについては有効期限/滞在日数の変更は一切不可。コロナ関係で渡航が延びたとしても大使館は相談にのりませんので、必ず取得し直してください
    アイルランド
    (最終更新日:7月6日)
    ・7月6日時点で滞在3ヶ月未満のビジタービザの申請受付は停止中(再開時期未定)
    ・長期滞在ビザの内、査証が事前に必要な国籍の学生ビザ(3ヶ月以上)は申請受付可能
    イギリス 6月22日から東京/大阪ビザセンターでのビザ申請受付再開(審査日数不明)
    イタリア シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
    オーストリア/マルタ
    (最終更新日:7月6日)
    ・7月1日にオーストリアが入国規定を改定。9月30日まで有効(延長の可能性あり)
    シェンゲンエリア以外の国からの渡航は日本を含み、制限を継続中。入国が許可されるのは滞在許可、またはカテゴリーD(91日以上の長期滞在)を持つ場合のみ
    ・オーストリアおよびマルタのシェンゲンビザ受付/発給停止中
    ・ビザ、在留資格以外の業務は事前メールの上で受付可能
    オランダ
    (最終更新日:8月3日)
    シェンゲンビザ受付再開
    ギリシャ
    (最終更新日:7月6日)
    ・ギリシャ国民向けのサービスは再開
    ・7月1日以降、シェンゲンビザの申請受付可能。ただし下記の要項に従う
     ・出発日はあまり遠くない日時を設定すること(目安:1ヶ月以内)
     ・出発の1週間前に面接(事前に要電話予約)
     ・面接日の3日前までに書類が大使館に到着するように郵送
     ・到着した書類を基に事前審査あり、指紋採取の履歴(5年以内)がある場合、面接不要で査証発給
     ・中国籍は面接日から2-3日後に発給(国籍により発給日数が異なるため、面接日の設定もそれに準じます)
    ※シェンゲンビザが取得出来てもすべての国に渡航できるわけではありません
    スイス
    (最終更新日:8月3日)
    滞在ビザの申請受付再開。シェンゲンビザは引き続き受付停止中
    ※今後は予約制になります
    スウェーデン
    (最終更新日:7月6日)
    ・シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
    ・8月31日までヨーロッパ外からの入境制限措置を継続。ただし日本他14ヶ国からの入境については条件付きで緩和されています。詳細はこちらをご覧ください
    スペイン
    (最終更新日:7月6日)
    スペイン本国からの通達が大使館に入っていないため、現時点ではシェンゲンビザの申請受付不可
    スロヴェニア 領事業務全般の停止(再開時期未定)
    チェコ
    (最終更新日:8月3日)
    シェンゲンビザを含む全ての査証について申請受け付けを再開
    詳細はこちらをご参照ください
    デンマーク
    (最終更新日:8月3日)
    7月4日からシェンゲンビザの受付をビザセンターにて再開
    ドイツ
    (最終更新日:7月6日)
    ・滞在許可(家族呼び寄せ、専門人材、就学)の申請受付を再開。東京での申請は指定Webフォームで予約取得の上で受付
    ・シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
    ノルウェー
    (最終更新日:8月3日)
    一部ビザの申請受付再開。短期滞在(カテゴリーC)については親族訪問のみ
    詳細はビザセンターHPをご確認ください
    ハンガリー
    (最終更新日:7月6日)
    ・6月15日から一部領事業務を再開(長期90日以上のビザの申請の受付が再開になる予定)
    フランス
    (最終更新日:7月6日)
    7月1日以降、申請可能なビザは下記の通りになります。シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
    ・学生/テスト生(短期および長期)
    ・仕事関係での3ヶ月以上の長期滞在またはその家族
    ・フランスへの再入国者(Visa de retour)
    詳細はフランス大使館Webサイトをご参照ください
    ポーランド シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
    ベラルーシ
    ロシア 査証申請受付不可(再開時期未定)

    アフリカ

    アルジェリア
    アンゴラ
    エジプト
    (最終更新日:7月20日)
    業務査証は現在郵送でのみ申請が可能です。追加書類不要で弊社でも代行承ります
    日本籍のかたの取得日数は約10日
    ウガンダ
    エチオピア
    (最終更新日:8月17日)
    大使館申請は受け付けておりますが領事判断で保留になるケースが多いです
    日本籍はE-visaおよびアライバルビザでの渡航が可能ですが、入国の可否は現地の審査官判断となります
    PCR検査の結果を持参しても現地隔離の可能性があります
    ガーナ
    (最終更新日:9月7日)
    9月1日の国境再開に伴い査証受付も可能です。申請時に追加書類はなく所要日数もこれまで通りです
    ただし渡航から72時間前に発行されたPCR検査の結果が入国時に求められます
    ガボン
    (最終更新日:8月24日)
    入国可能となったために査証申請が可能です(原則業務のみ)領事部にメール予約の上で受付
    ​査証申請時は追加書類無。ただし渡航7日前までにPCR検査を受け結果の提出が必要
    入国後は14日間の自主隔離が推奨されています
    カメルーン
    (最終更新日:7月6日)
    ・7月2日から査証申請受付を再開。申請時にPCR検査(7日以内取得)の結果を提出
    ・申請時に大使館に予約が必要
    ギニア
    (最終更新日:8月24日)
    ・観光ビザは申請受付を停止中
    ・業務については事前相談の上で受付可能な場合あり。提出書類で発給の可否を領事判断
    ケニア
    (最終更新日:8月17日)
    入国可能となったためにe-visaの申請も可能です
    入国条件については大使館Webサイトをご確認ください
    コートジボワール
    (最終更新日:9月23日)
    ・現時点で大使館でのビザ申請は不可。ただしe-ビザが新規取得できれば入国が可能と大使館からアナウンス有。入国に際しての必要書類については大使館にご確認ください
    ​・e-ビザ申請は可能ですが発給日数は不明です
    コンゴ共和国
    (最終更新日:9月7日)
    入国可能となったため査証申請が可能です。追加書類はありませんが、入国時に72時間以内に発行されたPCR検査の結果が必要となります
    コンゴ民主共和国
    (最終更新日:8月24日)
    入国可能となったため査証申請が可能です(観光・業務いずれも可)追加書類はありません
    ザンビア
    (最終更新日:8月17日)
    入国可能の情報もありますが、大使館では公用パスポート以外の一般的なビザについては査証受付を停止しています
    ジブチ
    (最終更新日:8月17日)
    ・国境再開に伴い査証申請も可能(但し大使館開館日は毎週火木のみ。提出日の次の開館日に受領)追加書類はありません
    ・入国時に検査が行われます。また、ジブチ出国から72時間前に現地でPCR検査を受けます。詳細は大使館にご確認ください
    スーダン
    タンザニア
    (最終更新日:6月22日)
    eビザの申請受付可。ただし発給のタイミングは不明(弊社代行受付可)
    ※入国時にスクリーニングあり
    トーゴ共和国
    (最終更新日:8月17日)
    ・大使館でのビザ申請が可能(但し大使館開館日は月水金のみ。取得まで約1週間目安)追加書類はありません
    ・入国に際して事前にオンライン登録が必要な旨アナウンスが出ておりますが、詳細は大使館にご確認ください
    ナイジェリア 査証申請受付不可(再開時期未定)
    ニジェール
    ブルキナファソ
    (最終更新日:8月24日)
    国境再開に伴い査証申請も可能。ただし申請前に大使館に連絡の上で14日間の隔離同意書を取得し、申請時に提出が必要(領事の署名付き原本を入国時に提出)それ以外の追加書類はなし
    原則的に現在は業務査証の発給が主です(隔離措置を受けてでも業務渡航したい方のみ)
    ベナン eビザの申請再開(弊社代行受付可)
    ※入国時にスクリーニングあり
    マダガスカル
    マラウイ 大使館での査証申請受付停止(再開時期未定)
    マリ
    モザンビーク ・査証申請受付停止(再開時期未定)
    ・発給済の査証も一時使用停止
    モーリタニア
    リベリア
    ルワンダ
    (最終更新日:8月17日)
    ・大使館でのルワンダビザ申請が可能。追加書類はありません
    ​・入国には72時間以内に発行されたPCR検査の結果が必要。入国時に改めて検査があります(詳細大使館にご確認ください)
    南アフリカ