世界規模での新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大により、多くの国で出入国の制限を行っています。
    渡航予定の国がビザ発給や出入国の制限をおこなっていないか事前にご確認ください。

    海外安全ホームページ(外務省)
    http://www.anzen.mofa.go.jp

    新型コロナウイルス感染症について(厚生労働省)
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/

    新型コロナウイルス感染症対策 サイト(東京都)
    https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp

    新型コロナウイルス感染症 渡航制限情報(Trip.com)
    https://jp.trip.com/travel-restrictions-covid-19/

    ※こちらの情報は各政府機関、大使館からの情報や報道を元に作成しており、各国大使館の対応は流動的に予告なく変更になる場合がございます。

    ※全ての国情報を網羅しているものではありません。主に弊社で代行申請している国のビザ発給状況になります。

    ※最終的に入国が認められるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。

    ※こちらの情報を元に出入国、ビザ申請等を拒否された場合であっても、当社は一切その責任を負いません。

    大使館への郵送申請について
    一部の大使館は郵送でのみ申請受付を行っております。弊社にて郵送申請を代行する場合は追加の料金と所要日数をいただいております。詳細についてはお問い合わせください。

    日本在住の外国籍のかたへの注意

    • 日本を出国した日と渡航する(した)地域により、政府規定のために日本へ再入国できない可能性がありますのでご注意ください。詳細は法務省の上陸拒否についておよび上陸拒否措置及び国際的な人の往来の再開の状況(概要)をご覧ください。
    • 海外渡航者新型コロナウイルス検査センターのホームページが経済産業省にて公開されております。今後、オンライン上でPCR等検査可能な医療機関の検索・予約サービスが提供されていきます。詳細はこちらをご参照ください。
    • 海外渡航用にPCR検査を実施している病院のリストは日本渡航医学会Webサイトをご参照ください。

    アジア・中東

    アゼルバイジャン eビザの発給とアライバルビザを停止中(再開時期未定)
    イエメン
    イラク
    (最終更新日:11月9日)
    ・業務査証の申請は可能。ただし現地での業務管轄省庁からのレターが追加で必要です
    ​・入国時は72時間以内に取得したPCR検査の陰性証明が必要です
    ・書類認証の代行可能です
    イラン
    (最終更新日:7月20日)
    現時点で業務査証のみ受付(郵送申請のみ)弊社でも代行可能です
    インド
    (最終更新日:11月24日)
    ・業務、長期/短期就労査証は申請受付を再開。追加書類は不要。コロナ以前に必要とされた書類をすべて提出してください。シングル/マルチ、有効期間および受領日については領事判断です。チケットを予約済みの場合は出発日の参考資料として一緒に提出します(必須ではありません)
    ・既に発給済で有効期間が残っているビザについてはそのまま使用が可能です
    ・申請書作成用のウェブサイトが再開しました
    インドネシア
    (最終更新日:10月26日)
    ・下記の内容がアナウンスされております
    2020年10月13日以降順次E-visaが現地より発給されております(現地招聘会社側が行う手続きです)
    E-visaをお持ちの方は大使館での手続きなしにそのまま渡航が可能です。E-visaについては大使館及び現地入国管理局のサイトをご覧ください
    在東京インドネシア大使館:​https://kbritokyo.jp/visa/
    ​現地入国管理局:​​https://www.imigrasi.go.id/
    今まで通り現地の許可(VTT)をお持ちの方は大使館での査証申請が可能ですが、申請にあたっては下記の追加書類が求められております(いずれも大使館申請時はコピーで結構ですが、a.の原本とb.の証書については入国時に内容をチェックされる場合があります)
    ​​a. 英文宣誓書(PDF
    ​​​※パスポートと同じ署名をしたうえで印鑑を押してください
    ​​b. 旅行保険の加入証明書 または 健康保険の証明書 (いずれも英文)
    ​​​※現地VTT記載の滞在可能期間をカバーする個人購入の旅行保険、または所属する企業が取得した包括保険いずれか(包括保険の場合は申請者名が記入されていなくても提出可能ですが、推薦状表記の会社名が確認できること)
    ​​c. 英文健康証明書
    ※大使館提出の7日以内に発行されたもの。発熱、咳、のどの痛み、くしゃみ、呼吸困難が無いことを証明する内容
    ・チェックイン時のトラブルが頻発しているため、現在インドネシア大使館はビザ申請時に全日空(ANA)のチケット/予約書の提出を原則的に認めておりません。全日空で予約をされている方は「チェックイン時のトラブル発生に大使館がサポートをしない」ことへの同意書を英文で一緒にご提出ください

    ・インドネシア国内で緊急事態宣言が発せられた4/2以降に現地で発行されたVTT(有効期限は2ヶ月)を所持している場合のみ査証申請が可能です。なお政府関係の仕事で申請する場合はその仕事を証明する契約書コピー(表紙+日本側/インドネシア側相互のサインと印紙が貼ってあるページのみ) の提出が追加で必要となります。このコピーは入国時にも求められます。政府関係以外の仕事のために発給された査証で入国する場合は、飛行機のチェックインカウンターで提示出来るようにVTTのコピーを持参してください

    ・大使館より「入国日から7日以内にPCR検査を受けた上で、検査結果持参で渡航してください」とアナウンスが出ています。詳細は利用する航空会社の指示に従って下さい

    最新の情報についてはこちらより大使館の情報をご確認ください

    ウズベキスタン 通常の査証申請受付は停止中。現地からのビザ発行許可があるケースのみ大使館での受付可能
    オマーン eビザ申請受付停止
    カザフスタン
    カタール
    カンボジア
    (最終更新日:8月7日)
    3月30日より下記の措置を開始
    全ての国籍について観光ビザ、eビザおよびアライバルビザの発給の停止(再開時期未定)
    入国時については入国から72時間以内に発行された新型コロナウィルス陰性の診断書(PCR検査など)を提出。また、5万ドル以上の旅行保険証書の提示も必要です。8月6日時点で大使館での業務ビザの申請は可能です。提出書類の変更もありません。弊社での代理申請も受け付けております
    クウェート eビザおよびアライバルビザの発給停止(ビザの発給は大使館のみ)
    ただし渡航14日以内に日本他16ヶ国の滞在した者はすべて入国不可のため実質渡航は不可能
    サウジアラビア 感染流行地域の国籍(日本・韓国・中国ほか)はeビザの使用不可
    シンガポール
    (最終更新日:11月24日)
    ・業務渡航については事前にSafe Travel Pass の取得が必要です。シンガポールの現地企業が行う手続きです
    詳細はこちらをご覧ください
    ​​・Safe Travel Pass取得後
    ​​​入国に際して査証が必要な国籍→査証の申請が可能になります。業務査証に必要な書類+Safe Travel Passのコピーを提出いただければ弊社でも申請代行
    が可能です。査証取得後渡航が可能になります
    ​​​無査証渡航が可能な国籍/すでに査証を取得済みの方:渡航が可能になります
    ・永住者、就労者、Long-term Passの保持者については条件付きで入国が認められております。また一部地域住民はトランジット入国が認められております。詳細はこちらをご覧ください
    スリランカ ​6月1日より大使館再開。ただし事前にweb予約の上での受付になります
    ・ETA申請不可(再開時期未定)
    ・入国不可(再開時期未定)
    タイ
    (最終更新日:11月24日)
    ・ビザのあるかた、特別便の手配をされている方でもCOE(入国許可)が取得できていない方はタイに入国することができません。弊社では業務及び就労で渡航される方のCOE申請の代行を始めました(ビザ・航空券手配はご自身でお願いします)詳細お問い合わせください
    ​・特別観光ビザの受付が始まりました。本人申請のみとなり代理不可ですので詳細はこちらをご覧ください
    ・上記以外については特別便で入国する方を対象にのみ査証発給が行われております。本人申請のみとなり代理不可ですので詳細はこちらをご覧ください
    ・アライバルビザの発給停止中
    タジキスタン
    トルコ
    (最終更新日:7月6日)
    ・観光/商用目的のeビザは申請可能
    ・入国制限が解除されたのに伴いすべての査証申請が可能になりました。申請書類についてはこれまでと変更はございませんが、取得日数については現地の許可次第となりますので、今までと同じになるかは不明です。詳細はこちらをご覧ください
    トルクメニスタン
    (最終更新日:7月20日)
    入国規制が解除されていないため、査証申請受付停止中
    ネパール
    (最終更新日:9月14日)
    ネパールへの国際線は再開されましたが、9月中はビザの発給は行わない予定です。なお査証業務再開後はオンライン申請書の作成(写真はアップロードの上で原本不要)が必要になります
    パキスタン
    (最終更新日:7月20日)
    業務査証/書類認証も郵送申請で受付中。弊社での代理申請も可能です
    バングラデシュ
    (最終更新日:6月22日)
    ・6月15日時点で査証発給受付中。弊社での代理申請も可能です
    ・査証申請時に英文の健康診断書提出が必要
    ※PCR検査など専門性の高いものである必要はないが、新型コロナウィルスの症状(咳、のどの痛み、熱等)がないことを証明していること
    フィリピン
    (最終更新日:11月2日)
    現地からの許可がある場合「9(A)短期滞在ビザ」の申請が可能です。詳細はこちらをご覧ください。弊社では郵送での代理申請を行っております
    ブルネイ
    (最終更新日:10月19日)
    ・現時点で入国するには下記の手続きが両方必要です
    1)現地企業がEntry Travel Passを訪問者のために取得
    2)現地企業が査証発給許可を訪問者のために取得
    2の発給許可は到着時査証(Visa on Arrival)発給用のものと大使館査証発給用のものがあります。大使館発給用の許可が出た場合のみ渡航前に大使館で査証を取得できます(弊社での大使代理申請も可能です)
    ・Entry Travel Passが無い場合は全ての査証について受付停止を継続中です
    ベトナム
    (最終更新日:11月9日)
    ・認証の申請可能。弊社で代理申請も可能ですが、メールにて予約が必要ですので事前にご連絡下さい
    ・査証申請は従来通りの現地入国管理局が発行した許可番号通知(PDF)があれば弊社でも申請代行を行っております
    ・すでに発給された査証は一時的に無効です
    ・査証申請にあたっては 従来通りの現地入国管理局が発行した許可番号通知が必要です
    マレーシア
    (最終更新日:10月19日)
    ・書類認証は受付可(弊社でも代行可能)
    ・申請方式が郵送から大使館での直接申請に戻りました。ただし電話で事前に予約が必要となります。また領事部は月・水・金のみ申請受付ております。発給は申請日から約1週間が目安ですが、現在予約が非常に混雑しております(目安:大使館への連絡日から予約が入れられるのは3週間以上先です)
    ・法律変更により、Employment Pass (Category 1) を含む全ての査証申請について現地入国管理局からのApproval Letter for Entry to Malaysia の事前取得が必要となります(就労者家族も同様です)査証取得希望の際は上記書類と現地からの査証発給許可をご提出ください。査証の取得代行は引き続き弊社にて受け付けております
    ミャンマー
    (最終更新日:11月16日)
    ・認証の申請は可能(弊社で代理申請可)
    ・現地日本大使館手配の救援便を利用して渡航される方については査証取得が可能となりました。追加書類はありません。大使館内にて査証審査時に乗客名簿を確認しています
    ・eビザの発給停止継続中
    ・公用および緊急の目的を除く大使館での査証受付停止中
    ・入国時に新型コロナウイルス陰性を証明する英文診断書(入国72時間以内発行のPCR検査)の提示が必要です。また入国日から14日間の検疫隔離が実施されます
    ・発給済みの査証については無効化されていません。飛行機の乗り入れが再開されればそのまま使用可能です
    モンゴル ・査証発給業務停止(再開時期未定)
    ヨルダン
    ラオス ・日本籍を含むすべての査証免除を停止。アライバルビザも使用不可
    ・観光/商用ビザの発給業務停止(再開時期未定)
    レバノン
    韓国
    (最終更新日:7月20日)
    日本籍を含むすべての国籍の査証免除無査証入国を停止。渡航目的に係らず査証の取得が必要です
    2020年4月5日までに発給された査証のうち、短期就業(C-4)および長期ビザ以外は全て効力が一時停止されています 。韓国への入港を希望する場合は改めて査証の取得が必要です
    弊社での代理申請は行っておりません。査証の希望がある場合は直接大使館/領事部までお問い合わせください
    台湾
    (最終更新日:11月24日)
    ・ビザと認証いずれも申請可能。ビザについては現地からの書類があるもののみ(詳細については管轄の領事部までお問い合わせください)
    申請には電話予約が必要です(弊社で代行可能な管轄:東京・横浜・大阪)
    ・日本籍の無査証入国不可
    ・取得済みのビザについては改めてアナウンスがあるまで使用を一時停止
    ・3月19日以降発行分については”新型コロナウイルス流行の期間中でも渡航を認める”旨の記入があれば入国可能
    ・ビザと認証いずれも申請可能です。書類がそろっているケースについては弊社での代理申請が可能ですが、東京・横浜については領事部に予約を行いますので事前にご連絡下さい(弊社の代行可能管轄は東京・横浜・大阪です)
    ​・停留/居留査証を希望される方は管轄の領事部案内をご確認ください
    東京停留居留
    横浜
    大阪停留居留
    ・領事部より「入国日から数えて3日以内に発行されたPCR検査の結果(英文)を持って搭乗してください」とアナウンスが出ています
    ・飛行機の搭乗までにスマートフォンにて入境検疫系統Webサイトへの事前登録が必須となります。スマートフォンをお持ちでない場合はPCでの登録も可能ですが、台湾で必ず繋がる電話番号を入力した上で登録内容のプリントアウトを持参する必要があります
    ​・桃園国際空港のみトランジットでの入国が認められれております。ただし諸条件ありますのでこちらご確認ください
    中国
    (最終更新日:11月24日)
    下記の要項で代理申請は可能です
    <居留証をお持ちのかた>
    9月28日以降、有効な居留証(商務(工作)、私人事務および家族訪問(団聚)をお持ちのかたは新たな査証申請なしで中国に入国が可能となります。この措置に伴い、出発日までに有効な居留証をお持ちの方は新規の査証申請が不要です

    <渡航>
    11月8日以降に入国する場合は下記の規定に従って下さい
    ​​​・飛行機搭乗の2日前までに中国大使館/領事部指定の病院でPCR検査 及び IgM抗体検査を受け、陰性証明を取得。チェックイン時にコピーを航空会社に提出し、原本は本人が保持(例:11/8のフライトの場合、11/6以降に検体採取した検査の陰性証明が入国許可の対象となります)
    ・直行便については大使館/領事部に健康状況証明書を申請する必要はありません
    ・経由便での渡航についての説明、指定病院、管轄、メールの宛先についてはこちらをご覧ください

    <査証>
    親族訪問(Q2)査証は現地家族の看病または葬儀参加理由以外には申請できません。通常時の親族訪問申請に必要な書類に入院証明または死亡証明および申請者本人作成の理由書を追加で提出してください
    現在、業務/就労/就労家族査証は現地の省政府レベル以上(参考:商务厅または人民政府外事办公室)が発行した下記の書類いずれかが準備されていることいないと申請できません
    a. 邀请函(PU)
    ※発行から3ヶ月以内のもの
    ※S(就労家族)査証申請の場合は10月28日以降に発行されたPUのみ申請が可能です
    b. 前往駐日本国大使館申办签证人員名単
    ※いずれも申請前のメールでの確認は不要です
    ※a.を提出の場合、宛先が東京以外でも現時点でで申請が可能となっております
    ・「中華人民共和国査証(停留)」(=中国現地にて取得した査証)がパスポートに添付されている場合、この査証を現地で取得した経緯を説明した理由書の提出が必要となります
    ・申請にあたっては最終帰国表作成見本)の提出が必要です(PDF可)
    ・申請書は現在オンライン作成が必要です。また、ビザセンター提出前に作成済申請書を使ってビザセンター予約の取得が必要です。(完成から1ヶ月以内のもので予約と申請が可能です
    ​ ・カラー写真は背景白、額と眉毛が髪で隠れていないものをご提出下さい

    <認証>
    8月からオンラインでの予約が必要となります。普通or特急料金の選択が可能です

    香港

    アメリカ・南米・オセアニア

    アメリカ
    (最終更新日:11月9日)
    ・14日以内にブラジル/中国/イラン/イギリス/アイルランド/シェンゲン加盟国への渡航歴がある全国籍が入国不可
    ・現在の大使館 及び 各領事部での審査は下記の通り再開しております
    東京米国大使館:短期就労(H・L)、学生(F・M)、交流訪問者(J、外国人医師、政府訪問者、国際訪問教授、学術研究者、短期研究者、 専門職、高校・短大・大学の学生)、エアラインクルー・船員(C1/D)、貿易駐在員・投資駐在員(E1・E2)、報道関係者(I)、運動・芸能(O・P)、婚約者(K)ビザを含む一部の非移民ビザサービスと、DV、IR1、IR2、CR1、CR2を含む一部の移民ビザサービスを再開しました
    大阪/福岡/札幌領事部​:短期就労(H・L)、学生(F・M)、交流訪問者(J、外国人医師、政府訪問者、国際訪問教授、学術研究者、短期研究者、 専門職、高校・短大・大学の
    学生)、エアラインクルー・船員(C1/D)、貿易駐在員・投資駐在員(E1・E2)、報道関係者(I)、運動・芸能(O・P)ビザを含む一部の非移民ビザサービスを再開しました
    沖縄領事部:​​DV、IR1、IR2、CR1、CR2を含む一部の移民ビザサービスを再開しました
    ・領事面接が必要ないケース(更新、及び13歳以下/80歳以上の申請)は受付可能
    ・6月22日の大統領令で一部就労査証について発給停止および入国禁止が決定されました。今年末までこの決定は有効であり、延長の可能性もあります。詳細はアメリカ大使館Webサイトをご参照ください
    1. 6月24日以降、下記の就労系ビザとその家族ビザの発給停止/入国停止。ただし対象の査証であっても、6月23日以前に発行されたビザであれば入国可能です
     ・H-1B, H-2B
     ・L-1A(Executives and managers)
     ・L-1B(Specialized knowledge workers)
     ・J-1(インターン、トレーニングを受けているもの、教師。キャンプカウンセラー、オペア留学生、夏季労働者を除く)
    2. 上記ビザの内、下記は今回の措置の対象外になります
     ・アメリカ永住権がある
     ・アメリカ市民の配偶者または子供
     ・J-1のうち交換プログラム
     ・食品関係の労働者
    ・ESTAの申請は可能です。弊社での代理申請も受け付けております
    ・ハワイ州については指定病院でのPCR検査を持参すると14日間の自主隔離が免除されるプログラムが正式決定し、11月6日のフライトから適応されております。詳細は下記をご覧ください
    ​​外務省:https://www.anzen.mofa.go.jp/
    ​​ハワイ州新型コロナウイルス情報サイト:https://www.allhawaii.jp/
    オーストラリア
    (最終更新日:7月27日)
    ・無査証での入国/トランジット不可。トランジット査証を取得し、検疫免除の手続きを事前に行っていれば、トランジット可(弊社での代理申請受付可)
    ・査証申請は継続して受付中。トランジット査証以外は審査に著しく時間が掛かります
    ・学生ビザ発給再開のアナウンスが出ました。ただし審査日数については不明です。また、留学生の入国については現時点でもなお制限されております。詳細はこちらをご覧下さい
    カナダ
    (最終更新日:10月5日)
    ・永住者、カナダ市民、左記の家族の近親者、フライトクルー、留学生、就労者、トランジット、必要不可欠な渡航目的がある方等、入国可能になる条件についてはこちらをご確認ください
    ・ビザセンターは再開しましたが、現在の業務は指紋採取、審査後の書類受け取り、永住者の渡航証(Permanent Resident Travel Document)のみ。書類の窓口受付は停止継続中(再開時期未定)
    申請可能例:日本籍の留学(オンライン申請→センターにて指紋採取)
    ・書類ベースでの申請について窓口受付は停止中
    ・オンライン申請を行った上でIRCCよりパスポートの提出要請メールが来た申請者についてはセンター提出指紋採取手続きが可能になりました
     申請可能例)中国籍の留学(オンライン申請→IRCCからのレター受領→センターにてパスポート提出と指紋採取)
    キューバ
    ジャマイカ
    ニュージーランド
    (最終更新日:10月5日)
    ・ビザセンターでの申請受付停止(再開時期未定)
    ・永住者、居住者、ニュージーランド市民、左記の家族で家族滞在査証をもつ方、外交官などで諸条件を満たす場合のみ入国可能。詳細はこちらをご確認ください
    パナマ
    パプアニューギニア ・すべての国籍のアライバルビザ取扱いを中止
    ・大使館での査証発給業務も停止中
    ブラジル
    ベネズエラ
    ボリビア

    欧州

    シェンゲン加盟国
    (最終更新日:7月6日)
    10月5日時点でのシェンゲン国状況
    国名に(*)が付記されている国はシェンゲンビザの申請および日本からの観光/業務渡航が可能となっております
    ・7月1日以降の緩和が決定すれば、シェンゲンビザの使用も同日から可能になる予定。しかし決定が緩和前日になる可能性が高い(入国制限の延長も6月14日に決定した)ので、シェゲンビザの受付も7月1日以降になる公算が高い
    <6月29日のEU委員会での決定事項>
    ・7月1日以降、日本を含む15ヶ国からの入国を認めることを決定。ただしシェンゲンビザの発給、入出国のルールは各国が設定するため、一斉に7月1日以降に査証発給と入国が認められる訳ではない
    ・発給済みのビザについては有効期限/滞在日数の変更は一切不可。コロナ関係で渡航が延びたとしても大使館は相談にのりませんので、必ず取得し直してください
    アイルランド
    (最終更新日:7月6日)
    ・7月6日時点で滞在3ヶ月未満のビジタービザの申請受付は停止中(再開時期未定)
    ・長期滞在ビザの内、査証が事前に必要な国籍の学生ビザ(3ヶ月以上)は申請受付可能
    イギリス 6月22日から東京/大阪ビザセンターでのビザ申請受付再開(審査日数不明)
    イタリア シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
    オーストリア*
    (最終更新日:10月5日)
    ・9月28日にオーストリアが入国規定を改定。12月31日まで有効(延長の可能性あり)
    ・出国前の10日以内に日本、韓国、オーストリアを含む指定国に滞在している場合、原則的 に制限なしにオーストリアへの渡航が可能(入国時のPCR検査、及び自主隔離も不要)
    ・オーストリアのシェンゲンビザ受付/発給を再開。書類細則は平時の通りです
    ・マルタ大使館が東京に設立されました。シェンゲンビザの発給権限はオーストリア大使館にあるのかマルタ大使館にあるのか現時点では不明
    オランダ*
    (最終更新日:10月5日)
    シェンゲンビザ受付再開。ビザセンター申請時に2ユーロ相当の新型コロナウィルス対応費が追加徴収されます
    ギリシャ*
    (最終更新日:7月6日)
    ・ギリシャ国民向けのサービスは再開
    ・7月1日以降、シェンゲンビザの申請受付可能。ただし下記の要項に従う
     ・出発日はあまり遠くない日時を設定すること(目安:1ヶ月以内)
     ・出発の1週間前に面接(事前に要電話予約)
     ・面接日の3日前までに書類が大使館に到着するように郵送
     ・到着した書類を基に事前審査あり、指紋採取の履歴(5年以内)がある場合、面接不要で査証発給
     ・中国籍は面接日から2-3日後に発給(国籍により発給日数が異なるため、面接日の設定もそれに準じます)
    ※シェンゲンビザが取得出来てもすべての国に渡航できるわけではありません
    スイス
    (最終更新日:8月3日)
    滞在ビザの申請受付再開。シェンゲンビザは引き続き受付停止中
    ※今後は予約制になります
    スウェーデン
    (最終更新日:9月28日)
    ・シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
    ・10月31日までヨーロッパ外からの入境制限措置を継続。ただし日本他10ヶ国からの入境については条件付きで緩和されています。詳細はこちらをご覧ください
    スペイン
    (最終更新日:7月6日)
    スペイン本国からの通達が大使館に入っていないため、現時点ではシェンゲンビザの申請受付不可
    スロヴェニア 領事業務全般の停止(再開時期未定)
    チェコ*
    (最終更新日:8月3日)
    シェンゲンビザを含む全ての査証について申請受け付けを再開
    詳細はこちらをご参照ください
    デンマーク*
    (最終更新日:8月3日)
    7月4日からシェンゲンビザの受付をビザセンターにて再開
    ドイツ
    (最終更新日:7月6日)
    ・滞在許可(家族呼び寄せ、専門人材、就学)の申請受付を再開。東京での申請は指定Webフォームで予約取得の上で受付
    ・シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
    ノルウェー
    (最終更新日:8月3日)
    一部ビザの申請受付再開。短期滞在(カテゴリーC)については親族訪問のみ
    詳細はビザセンターHPをご確認ください
    ハンガリー
    (最終更新日:10月5日)
    一部領事業務を再開(長期90日以上のビザの申請の受付)それ以外の査証申請についてはメールでの問い合わせが必要です。詳細はこちらをご確認ください
    フランス
    (最終更新日:7月6日)
    7月1日以降、申請可能なビザは下記の通りになります。シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
    ・学生/テスト生(短期および長期)
    ・仕事関係での3ヶ月以上の長期滞在またはその家族
    ・フランスへの再入国者(Visa de retour)
    詳細はフランス大使館Webサイトをご参照ください
    ポーランド*
    (最終更新日:10月5日)
    目的に関わらず、シェンゲンビザの申請可能
    ベラルーシ
    ロシア
    (最終更新日:10月26日)
    ・11月1日以降、日露間の航空旅客輸送が再開されるのに伴い下記の内容がアナウンスされております
    a. ビザセンターでの査証申請受付が再開されております。但し、原則的にロシアへの入国は日本からの直行便に限られております。経由便利用の際は長期就労・乗組員・技術支援ビザをお持ちの方以外は渡航できません。
    b. 今後申請窓口が下記に分かれます
    ​​外交・公用:ロシア大使館のみ
    ​​上記以外(観光・業務・就労・留学 他)​:ロシアビザセンターのみ
    c. 査証申請再開に伴う追加書類はありません。ただし入国時に渡航3日以内に発行されたPCR検査陰性の証明が必要となります

    アフリカ

    アルジェリア
    アンゴラ
    エジプト
    (最終更新日:10月12日)
    業務査証は現在郵送でのみ申請が可能です。追加書類不要で弊社でも代行承ります
    日本籍のかたの取得日数は約10日
    ウガンダ
    (最終更新日:10月26日)
    ・現在一時的に大使館での申請受け付けを停止しております。渡航希望の場合は電子渡航許可(Electronic Visa/Permit)の事前取得がこちらより必要です。申請代理希望の場合はご相談ください
    エチオピア
    (最終更新日:11月16日)
    査証はe-Visaのみとなりました。現在のところ弊社では対応しておりません
    ガーナ
    (最終更新日:9月7日)
    9月1日の国境再開に伴い査証受付も可能です。申請時に追加書類はなく所要日数もこれまで通りです
    ただし渡航から72時間前に発行されたPCR検査の結果が入国時に求められます
    ガボン
    (最終更新日:8月24日)
    入国可能となったために査証申請が可能です(原則業務のみ)領事部にメール予約の上で受付
    ​査証申請時は追加書類無。ただし渡航7日前までにPCR検査を受け結果の提出が必要
    入国後は14日間の自主隔離が推奨されています
    カメルーン
    (最終更新日:7月6日)
    ・7月2日から査証申請受付を再開。申請時にPCR検査(7日以内取得)の結果を提出
    ・申請時に大使館に予約が必要
    ギニア
    (最終更新日:8月24日)
    ・観光ビザは申請受付を停止中
    ・業務については事前相談の上で受付可能な場合あり。提出書類で発給の可否を領事判断
    ケニア
    (最終更新日:8月17日)
    入国可能となったためにe-visaの申請も可能です
    入国条件については大使館Webサイトをご確認ください
    コートジボワール
    (最終更新日:9月23日)
    ・現時点で大使館でのビザ申請は不可。ただしe-ビザが新規取得できれば入国が可能と大使館からアナウンス有。入国に際しての必要書類については大使館にご確認ください
    ​・e-ビザ申請は可能ですが発給日数は不明です
    コンゴ共和国
    (最終更新日:9月7日)
    入国可能となったため査証申請が可能です。追加書類はありませんが、入国時に72時間以内に発行されたPCR検査の結果が必要となります
    コンゴ民主共和国
    (最終更新日:8月24日)
    入国可能となったため査証申請が可能です(観光・業務いずれも可)追加書類はありません
    ザンビア
    (最終更新日:8月17日)
    入国可能の情報もありますが、大使館では公用パスポート以外の一般的なビザについては査証受付を停止しています
    ジブチ
    (最終更新日:8月17日)
    ・国境再開に伴い査証申請も可能(但し大使館開館日は毎週火木のみ。提出日の次の開館日に受領)追加書類はありません
    ・入国時に検査が行われます。また、ジブチ出国から72時間前に現地でPCR検査を受けます。詳細は大使館にご確認ください
    スーダン
    タンザニア
    (最終更新日:6月22日)
    eビザの申請受付可。ただし発給のタイミングは不明(弊社代行受付可)
    ※入国時にスクリーニングあり
    チュニジア
    (最終更新日:10月12日)
    ・現時点で日本はオレンジ(危険度:中)に指定されており目的を問わず入国が可能です。ただしチュニジア入国までに赤(危険度:高)に分類された国を経由すると入国ができなくなります。入国から72時間以内に発行されたPCR検査陰性の証明提出が推奨されております(詳細は大使館に確認してください)
    ​・日本籍は本来無査証で入国できますが、コロナ禍においては査証が必要になる可能性があります。大使館にて査証/要不要を確認してください。確認時は本国照会を行います
    ​・査証が必要な国籍(例:中国)については必要書類を大使館に提出した上で本国照会が行われます。本国から許可されれば査証が発給されます。本国から却下されても審査費用は返却されません
    トーゴ共和国
    (最終更新日:8月17日)
    ・大使館でのビザ申請が可能(但し大使館開館日は月水金のみ。取得まで約1週間目安)追加書類はありません
    ・入国に際して事前にオンライン登録が必要な旨アナウンスが出ておりますが、詳細は大使館にご確認ください
    ナイジェリア 査証申請受付不可(再開時期未定)
    ニジェール
    ブルキナファソ
    (最終更新日:8月24日)
    国境再開に伴い査証申請も可能。ただし申請前に大使館に連絡の上で14日間の隔離同意書を取得し、申請時に提出が必要(領事の署名付き原本を入国時に提出)それ以外の追加書類はなし
    原則的に現在は業務査証の発給が主です(隔離措置を受けてでも業務渡航したい方のみ)
    ベナン eビザの申請再開(弊社代行受付可)
    ※入国時にスクリーニングあり
    マダガスカル
    マラウイ 大使館での査証申請受付停止(再開時期未定)
    マリ
    (最終更新日:10月12日)
    ・観光/商用を問わず査証申請は追加書類無しで可能です。ただし申請から受領まで1~2週間かかります(現在は月・水・金のみの開館)マリ大使館では現地の入国可否に関わらず査証を発給してるため発給が入国を保証するものではありません
    ​・入国時点で72時間以内に発行されたPCR検査の結果が必要です。また入国から14日間自主隔離が求められています
    モザンビーク ・査証申請受付停止(再開時期未定)
    ・発給済の査証も一時使用停止
    モーリタニア
    リベリア
    ルワンダ
    (最終更新日:8月17日)
    ・大使館でのルワンダビザ申請が可能。追加書類はありません
    ​・入国には72時間以内に発行されたPCR検査の結果が必要。入国時に改めて検査があります(詳細大使館にご確認ください)
    南アフリカ
    (最終更新日:10月12日)
    ・10月1日より商用目的での渡航が可能となったため大使館での査証申請も受け付けております(観光は引き続き査証受付停止中)査証申請時に追加書類はありません。査証申請は遅くとも1か月前までには済ませておいてください(極端な遅延はありませんが、以前より審査に若干時間がかかる可能性があります)入国時に72時間以内に発行されたPCR検査陰性の証明提出が必要です