世界規模での新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大により、多くの国で出入国の制限を行っています。
渡航予定の国がビザ発給や出入国の制限をおこなっていないか事前にご確認ください。

海外安全ホームページ(外務省)
http://www.anzen.mofa.go.jp

新型コロナウイルス感染症について(厚生労働省)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/

新型コロナウイルス感染症対策サイト(東京都)
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp

新型コロナウイルス感染症 渡航制限情報(Trip.com)
https://jp.trip.com/travel-restrictions-covid-19/

※こちらの情報は各政府機関、大使館からの情報や報道を元に作成しており、各国大使館の対応は流動的に予告なく変更になる場合がございます。

※全ての国情報を網羅しているものではありません。主に弊社で代行申請している国のビザ発給状況になります。

※最終的に入国が認められるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。

※こちらの情報を元に出入国、ビザ申請等を拒否された場合であっても、当社は一切その責任を負いません。

<重要>日本在住の外国籍のかたへの注意

  • 渡航する地域の政府規定により日本に入国できない可能性がありますのでご注意ください。詳細は法務省の上陸拒否についてをご覧ください。
    例)シェンゲンエリアは14日以内に渡航歴がある場合は日本への上陸を拒否する地域」に指定されているため日本へ帰国できなくなります。
  • 海外渡航用にPCR検査を実施している病院のリストは日本渡航医学会Webサイトをご参照ください。

アジア・中東

アゼルバイジャン eビザの発給とアライバルビザを停止中(再開時期未定)
イエメン
イラク
イラン
(最終更新日:6月22日)
3月19日時点では申請可能でしたが、現在は不明
インド
(最終更新日:7月13日)
大使館は開館していますが、通常の査証受付/審査はしていません
ただし長期または短期就労のみ申請可能です(eチケット等の追加書類が必要)
弊社での代理も可能ですので、申請希望のかたはご連絡下さい
発給済の就労ビザについては通常の航空券(eチケット)があればそのまま使用が可能です
チャーター便で渡航する際は必ずビザの新規取得が必要です
​発給済の業務ビザについて、有効期限が残っているものに関しては大使館で有効化手続きをすることで使用が可能となります(チケットなどの追加書類が必要)弊社での代理も可能ですので、申請希望のかたはお問い合わせください
インドネシア
(最終更新日:7月13日)
大使館は再開しましたが、下記の条件でのみ査証申請可能(弊社での代行申請可能)
​・4月1日以降に現地で発行されたVTTを所持している
​・現地政府関係の仕事(領事判断)申請時に政府関係の仕事であることを証明する契約書コピー(表紙+日本側/インドネシア側相互のサインと印紙が貼ってあるページのみ)の提出が必要
※上記条件に合致し査証申請する場合、英文健康診断書、宣誓書、いずれも不要となりました。取得日数はこれまで通り
・大使館より「事前にPCR検査を受けた上で渡航してください」とアナウンスが出ています。また現地政府機関での仕事で入国することが説明できる書類を入国時に提示できるように推奨しています
<発給されたビザについて>
2020年1月1日以降に発行され未使用のものについて、インドネシア内の非常事態宣言が解除された日から自動的に90日間再有効となる
​※現時点でインドネシア内の非常事態宣言は解除されておりません
​<現地で発行されたVTTについて>
2020年1月1日以降に発行され大使館にて未処理のものについて、インドネシア内の非常事態宣言が解除された日から自動的に90日間再有効となる
​※現時点でインドネシア内の非常事態宣言は解除されておりません
​<全国籍についてインドネシアへの入国/トランジットの停止>
​ただし有効な滞在許可(KITAS、永住許可)とリエントリーの保持者、外交/公用ビザ保持者、その他特別な許可を持つ場合は入国可能。入国の際は英文健康診断書(入国7日前までに発行されたもの)及び、誓約書が必要となります

※インドネシア国内での緊急事態宣言は解除されていません

ウズベキスタン 通常の査証申請受付は停止中。現地からのビザ発行許可があるケースのみ大使館での受付可能
オマーン eビザ申請受付停止
カザフスタン
カタール
カンボジア
(最終更新日:6月22日)
3月30日より下記の措置を開始
全ての国籍について観光ビザ、eビザおよびアライバルビザの発給の停止(再開時期未定)
入国時については入国から72時間以内に発行された新型コロナウィルス陰性の診断書(PCR検査など)を提出。また、5万ドル以上の旅行保険証書の提示も必要です。大使館での商用ビザの申請は可能です(弊社での代行申請可能)
クウェート eビザおよびアライバルビザの発給停止(ビザの発給は大使館のみ)
ただし渡航14日以内に日本他16ヶ国の滞在した者はすべて入国不可のため実質渡航は不可能
サウジアラビア 感染流行地域の国籍(日本・韓国・中国ほか)はeビザの使用不可
シンガポール
(最終更新日:7月13日)
・査証申請不可
​・入国については3月23日より短期滞在(観光・業務等)目的での入国・トランジットが不可となってましたが、現在は日本を含む一部地域住民に対してトランジット入国が認められてます。また、永住者・就労者・Long-term Pass保持者に対しても条件付きで入国が認められてます
詳細はこちらからご確認ください
スリランカ ​6月1日より大使館再開。ただし事前にweb予約の上での受付になります
・ETA申請不可(再開時期未定)
・入国不可(再開時期未定)
タイ
(最終更新日:6月22日)
・大使館での査証申請は停止中(再開時期未定)
・アライバルビザの発給停止(再開時期未定)
※認証の申請は可能です。予約が必要ですので、代理申請希望のかたは事前に弊社までお知らせください
タジキスタン
トルコ
(最終更新日:7月6日)
・観光/商用目的のeビザは申請可能
・入国制限が解除されたのに伴いすべての査証申請が可能になりました。申請書類についてはこれまでと変更はございませんが、取得日数については現地の許可次第となりますので、今までと同じになるかは不明です。詳細はこちらをご覧ください
トルクメニスタン
ネパール 大使館休館中(再開時期未定)
パキスタン
バングラデシュ
(最終更新日:6月22日)
・6月15日時点で査証発給受付中。弊社での代理申請も可能です
・査証申請時に英文の健康診断書提出が必要
※PCR検査など専門性の高いものである必要はないが、新型コロナウィルスの症状(咳、のどの痛み、熱等)がないことを証明していること
フィリピン
(最終更新日:7月13日)
・領事部は6月より再開しておりますが、査証業務は依然行っておりません。現在の領事業務はこちらをご覧ください
​・就労ビザ保持者の再入国にはフィリピン貿易産業省で事前手続きが必要です。詳細についてはフィリピン貿易産業省の東京オフィスまで直接お問い合わせください
ブルネイ ・大使館でのビザ申請受付停止(再開時期未定)
・発給済みのビザ無効化
・トランジットを含む入国不可
ベトナム
(最終更新日:6月29日)
・認証の申請可能。弊社で代理申請も可能ですが、メールにて予約が必要ですので事前にご連絡下さい
・すべての国籍について、下記の条件で運用されています
 既に発給された査証は無効であり、渡航を希望する場合は新たに査証を取り直す必要があります
 査証申請にあたってはベトナム政府からの発給許可が必要です
 PCR検査陰性の証明は渡航時点で不要です(現地にて検査が行われます)
マレーシア
(最終更新日:7月13日)
・書類認証は受付可(弊社でも代行可能)
Employment Pass(Category 1)とその家族のビザのみ郵送申請が可能です
弊社での代行も受け付けております。上記以外のカテゴリーについては現地からSpecial Entry Permissionがないと申請できません
ミャンマー
(最終更新日:7月6日)
・認証の申請は可能(弊社で代理申請可)
・eビザの発給停止(7月31日までに再開予定)
・公用および緊急の目的を除く大使館での査証受付停止(6月15日見直し予定)
・入国時に新型コロナウイルス陰性を証明する英文診断書(入国72時間以内発行のPCR検査)の提示が必要です。また入国日から14日間の検疫隔離が実施されます
・発給済みの査証については無効化されていません。飛行機の乗り入れが再開されればそのまま使用可能です
モンゴル ・査証発給業務停止(再開時期未定)
ヨルダン
ラオス ・日本籍を含むすべての査証免除を停止。アライバルビザも使用不可
・観光/商用ビザの発給業務停止(再開時期未定)
レバノン
韓国 日本籍の査証免除停止。目的に拘らず査証の取得が必要
弊社では代行申請はおこなっておりませんので、申請希望のかたは直接大使館/領事部までお問い合わせください。
台湾
(最終更新日:7月13日)
・ビザと認証いずれも申請可能。ビザについては現地からの書類があるもののみ(詳細については管轄の領事部までお問い合わせください)
申請には電話予約が必要です(弊社で代行可能な管轄:東京・横浜・大阪)
・日本籍の無査証入国不可
・取得済みのビザについては改めてアナウンスがあるまで使用を一時停止
・3月19日以降発行分については”新型コロナウイルス流行の期間中でも渡航を認める”旨の記入があれば入国可能
・領事部より「入国日から数えて3日以内に発行されたPCR検査の結果(英文)を持って搭乗してください」とアナウンスが出ています
・飛行機の搭乗までにスマートフォンにて入境検疫系統Webサイトへの事前登録が必須となります。スマートフォンをお持ちでない場合はPCでの登録も可能ですが、台湾で必ず繋がる電話番号を入力した上で登録内容のプリントアウトを持参する必要があります
​・桃園国際空港のみトランジットでの入国が認められれております。但し諸条件ありますのでこちらご確認ください
中国
(最終更新日:7月6日)
現在もセンターは閉鎖中ですが、下記の要項で申請は可能
<査証>
現地の省政府レベル以上(商务厅または人民政府外事办公室)が発行した下記の書類いずれかが準備されていること
1.邀请函 (PU)
2.前往駐日本国大使館申办签证人員名単
※いずれも申請前に事前に弊社までメールで送付してください
※2.で申請の場合は現地企業からの招聘状をなるべくご提出ください。用意できない場合は領事判断での発給となります
申請にあたっては最終帰国表作成見本)と健康承諾書(和・中文どちらでも可)の提出が必要です(PDF可)
<認証>
事前にセンターに予約した上で受付可能。予約時に認証の緊急性を説明した理由書と健康承諾書(和・中文どちらでも可)の提出が必要です(PDF可)申請は緊急性のある要件のみに限定。特急料金となります
香港

アメリカ・南米・オセアニア

アメリカ
(最終更新日:7月6日)
・6月22日の大統領令で一部就労査証について発給停止および入国禁止が決定されました。今年末までこの決定は有効であり、延長の可能性もあります。詳細はアメリカ大使館Webサイトをご参照ください
1. 6月24日以降、下記の就労系ビザとその家族ビザの発給停止/入国停止
 ・H-1B, H-2B
 ・L-1A(Executives and managers)
 ・L-1B(Specialized knowledge workers)
 ・J-1(インターン、トレーニングを受けているもの、教師。キャンプカウンセラー、オペア留学生、夏季労働者を除く)
2. 上記ビザの内、下記は今回の措置の対象外になります
 ・アメリカ永住権がある
 ・アメリカ市民の配偶者または子供
 ・J-1のうち交換プログラム
 ・食品関係の労働者
3. 対象の査証であっても、6月23日以前に発行されたビザであれば入国可能
・大使館面接停止(再開時期未定)ただし公用ビザのみ申請可能
・14日間以内にブラジル/中国/イラン/イギリス/アイルランド/シェンゲン加盟国への渡航歴がある全国籍が入国不可
・領事面接が必要ないケース(更新、及び13歳以下/80歳以上の申請)は受付可能
・渡航の緊急性を証明できる場合のみ大使館での面接が可能です。緊急性が認められるケースはアメリカ大使館Webサイトをご参照ください
・ESTAの申請は可能です。弊社での代理申請も受け付けております
​・ハワイ州については入国時にPCR検査陰性の証明を提出することで14日間の隔離措置が免除されるアナウンスがありましたが、日本の検査機関発行の証明が使えるかどうかも含めて詳細は不明です。ハワイ州からの公式アナウンスはこちらより確認可能です
オーストラリア
(最終更新日:6月22日)
・無査証での入国/トランジット不可。トランジット査証を取得し、検疫免除の手続きを事前に行っていれば、トランジット可(弊社での代理申請受付可)
・査証申請は継続して受付中。トランジット査証以外は審査に著しく時間が掛かります
カナダ ・カナダ国籍、永住者以外の入国を禁止
・ビザセンターは再開しましたが現在の業務は指紋採取、審査後の書類受け取り、永住者の渡航証(Permanent Resident Travel Document)のみ。書類の窓口受付は停止継続中(再開時期未定)
キューバ
ジャマイカ
ニュージーランド ・外国籍の入国/トランジット不可
・ビザセンターでの申請受付停止(再開時期未定)
パナマ
パプアニューギニア ・すべての国籍のアライバルビザ取扱いを中止
・大使館での査証発給業務も停止中
ブラジル
ベネズエラ
ボリビア

欧州

シェンゲン加盟国
(最終更新日:7月6日)
<6月15日のEU委員会での決定事項>
・EU内(+イギリス、アイルランド他一部ヨーロッパ国))での移動については制限を緩和
※スウェーデンを筆頭に一部の国では感染が未だ猛威を振るっているため、EU/ヨーロッパ内でも移動が完全に自由化しているわけではない
・7月1日以降の緩和が決定すれば、シェンゲンビザの使用も同日から可能になる予定。しかし決定が緩和前日になる可能性が高い(入国制限の延長も6月14日に決定した)ので、シェゲンビザの受付も7月1日以降になる公算が高い
<6月29日のEU委員会での決定事項>
・7月1日以降、日本を含む15ヶ国からの入国を認めることを決定。ただしシェンゲンビザの発給、入出国のルールは各国が設定するため、一斉に7月1日以降に査証発給と入国が認められる訳ではない
・発給済みのビザについては有効期限/滞在日数の変更は一切不可。コロナ関係で渡航が延びたとしても大使館は相談にのりませんので、必ず取得し直してください
アイルランド
(最終更新日:7月6日)
・7月6日時点で滞在3ヶ月未満のビジタービザの申請受付は停止中(再開時期未定)
・長期滞在ビザの内、査証が事前に必要な国籍の学生ビザ(3ヶ月以上)は申請受付可能
イギリス 6月22日から東京/大阪ビザセンターでのビザ申請受付再開
イタリア シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
オーストリア/マルタ
(最終更新日:7月6日)
・7月1日にオーストリアが入国規定を改定。9月30日まで有効(延長の可能性あり)
シェンゲンエリア以外の国からの渡航は日本を含み、制限を継続中。入国が許可されるのは滞在許可、またはカテゴリーD(91日以上の長期滞在)を持つ場合のみ
・オーストリアおよびマルタのシェンゲンビザ受付/発給停止中
・ビザ、在留資格以外の業務は事前メールの上で受付可能
オランダ
(最終更新日:7月6日)
・7月1日以降、ビザセンターは毎週月/水/金で開館してますが、Residence Permitのみの受付となります
・シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
ギリシャ
(最終更新日:7月6日)
・ギリシャ国民向けのサービスは再開
・7月1日以降、シェンゲンビザの申請受付可能。ただし下記の要項に従う
 ・出発日はあまり遠くない日時を設定すること(目安:1ヶ月以内)
 ・出発の1週間前に面接(事前に要電話予約)
 ・面接日の3日前までに書類が大使館に到着するように郵送
 ・到着した書類を基に事前審査あり、指紋採取の履歴(5年以内)がある場合、面接不要で査証発給
 ・中国籍は面接日から2-3日後に発給(国籍により発給日数が異なるため、面接日の設定もそれに準じます)
※シェンゲンビザが取得出来てもすべての国に渡航できるわけではありません
スイス
(最終更新日:7月6日)
・査証関係の業務は引き続き停止中。今後は予約制になります
・スイスはEU委員会での決定とは異なり、第三国からの入国許可を7月21日以降に予定
スウェーデン
(最終更新日:7月6日)
・シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
・8月31日までヨーロッパ外からの入境制限措置を継続。ただし日本他14ヶ国からの入境については条件付きで緩和されています。詳細はこちらをご覧ください
スペイン
(最終更新日:7月6日)
スペイン本国からの通達が大使館に入っていないため、現時点ではシェンゲンビザの申請受付不可
スロヴェニア 領事業務全般の停止(再開時期未定)
チェコ 一部のビザ業務を再開。ただし観光/業務目的でのシェンゲンビザは現時点で停止継続中
詳細はこちらをご参照ください
デンマーク
(最終更新日:7月13日)
・7月4日からシェンゲンビザの受付をビザセンターにて再開。ただしヨーロッパは「14日以内に渡航歴がある場合は日本への上陸が拒否される地域」に指定されているため、日本→ヨーロッパ→本国へ帰国(例:中国)のような、現実的なルートでのみ申請が可能
ドイツ
(最終更新日:7月6日)
・滞在許可(家族呼び寄せ、専門人材、就学)の申請受付を再開。東京での申請は指定Webフォームで予約取得の上で受付
・シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
ノルウェー ビザセンターは5月13日付で再開。ただしシェンゲンビザの受付/発給停止は継続中(再開時期未定)
ハンガリー
(最終更新日:7月6日)
・6月15日から一部領事業務を再開(長期90日以上のビザの申請の受付が再開になる予定)
・ハンガリーはEU委員会での決定とは異なり、7月中は第三国からの入国を許可しない方針
フランス
(最終更新日:7月6日)
7月1日以降、申請可能なビザは下記の通りになります。シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
・学生/テスト生(短期および長期)
・仕事関係での3ヶ月以上の長期滞在またはその家族
・フランスへの再入国者(Visa de retour)
詳細はフランス大使館Webサイトをご参照ください
ポーランド シェンゲンビザの受付/発給停止(再開時期未定)
ベラルーシ
ロシア 査証申請受付不可(再開時期未定)

アフリカ

アルジェリア
アンゴラ
エジプト
ウガンダ
エチオピア
ガーナ ・査証発給一時停止(再開時期未定)
・入国不可(査証の有効期限内に入国制限が解除されれば使用可能)
ガボン
カメルーン
(最終更新日:7月6日)
・7月2日から査証申請受付を再開。申請時にPCR検査(7日以内取得)の結果を提出
・申請時に大使館に予約が必要
ギニア
ケニア ・日本からの出国者は国籍に拘らず入国不可
・査証申請受付停止(再開時期未定)
コートジボワール
(最終更新日:7月13日)
・発給済のeビザはアナウンスがあるまで一時使用停止
・国際線の運航再開の情報がありますが、大使館ではビザの発給は現在も行っておりません
コンゴ共和国
コンゴ民主共和国
ザンビア
ジブチ 査証申請受付不可(再開時期未定)
スーダン
タンザニア
(最終更新日:6月22日)
eビザの申請受付可。ただし発給のタイミングは不明(弊社代行受付可)
※入国時にスクリーニングあり
トーゴ共和国
ナイジェリア 査証申請受付不可(再開時期未定)
ニジェール
ブルキナファソ
ベナン eビザの申請再開(弊社代行受付可)
※入国時にスクリーニングあり
マダガスカル
マラウイ 大使館での査証申請受付停止(再開時期未定)
マリ
モザンビーク ・査証申請受付停止(再開時期未定)
・発給済の査証も一時使用停止
モーリタニア
リベリア
ルワンダ
南アフリカ